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アナル奴隷③

投稿者:ゆか
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2012/10/02 21:21:55 (7Grd1zRz)
千葉市の「ゆか」と申します。
このサイトに登録して、たくさんの方にメールをいただきました。ありがとうございます。
この場をお借りしてお礼申し上げます。

この間の体験をお話しします。

先週の金曜日、仕事がお休みだったので上野のネットカフェに行きました。
ニューハーフさんや女装子さん専用のチャットにアクセスして、
『私は168×76×43才のメタボな変態中年親父。女性のパンティとストッキングのみの下着姿になってアナルを犯されたりフェラでご奉仕したりするのが好きな軽いMっ気ありのウケ。顔は普通。と言っても女性顔ってわけでもありません…。今日これから会える男性の方希望です。』
といメッセージを掲示板に載せました。
ニューハーフさんや女装子さん専用チャットの上、平日の午前中ということもあり、アクセスしてくれる方がいらっしゃらず、チャットルームを閉鎖しようと思った頃、ひとりの男性からアクセスがありました。
『172×70の76才。爺のものを楽しんでみませんか。私もあなたの身体をじっくりと楽しみたい。』

年齢的にお身体大丈夫ですか?なんて余計な心配をしましたが、年上の方が好きだし、お年を召した方とまったりとSEXするのもいいかなと思いました。何より朝からアナルが疼いていたのでOKのお返事をしました。

11:00に上野駅で待ち合わせ、そのままラブホに・・・。

お部屋に入ってトイレでお浣腸をしてお腹の中をきれいに。シャワーも入念にしてお尻をきれいにしました。女性もののピンクのパンティに肌色の太腿でとまるタイプのストッキングを身に着け備え付けのバスローブを羽織ってお部屋に。

彼はソファに座ってレモンサワーを飲みながらAVを見ていました。テーブルにはコードが繋がったバイブが・・・。彼に隣り座るように言われ私もソファに・・・。
「貴女も少し飲みませんか?」
「じゃあ少しだけ。」
お酒があまり強くない私は少しいただいただけで酔ったみたい。気持ちも高ぶってきました。
「今日は貴女を女性として扱うからね。」
「はい・・・ありがとうございます。よろしくお願いいたします。」
彼の紳士的な態度にこちらも思わず丁寧に。
彼は飲みながら私の太腿や脚を優しく撫で回します。
「貴女は心が女性なんだね。すごく気が付くし優しい人なんだなってわかるよ。」
「そうでしょうか?」
「見ていればわかるよ。僕の靴を揃えてくれたり、上着をハンガーに掛けてくれたりして、男じゃああいったことに気が付かない。・・・爺の僕が言うのも変だけど、中年親父って書いてあったので会うまではもっとオジサンを想像していたよ。」
「もう、充分オジサンですよ。」
「そんなことはない。年齢より若く見えるよ。肌もスベスベしてるし。」
「脚の無駄毛は剃っているみたいだね。他はどうなのかな?」
「腋の下を・・・。下はパイパンではないですけど、少し剃って短くしてます。」
「ゆっくりと拝ませて貰うからね。貴女のような外見が男で心が女性というのがたまらなくいい。好きだよ。貴女の方こそ、こんな爺が相手で良かったのかな?」
「紳士な方で良かったです。素敵ですよ。」
「それと、申し訳ないんだが、役に立たないかも知れない。バイブを使うかも知れないがいいかな?」
「はい。構いません。ご無理なさらないで。」
「ありがとう。優しい人で良かった。貴女の身体が見たい。バスローブを脱いで見せてくれませんか?」
「はい・・・。そんなきれいな身体じゃないですよ。メタボだからぽっちゃりですよ・・・。」
バスローブを脱ぐと彼はいきなり私の乳首に吸い付いてきました。
「思ったとおり、いいおっぱいしてるね。」
舌で乳首を転がしながら吸い上げられ、乳首が敏感な私は、
「あんっ・・・だめっ・・・。」
思わず声をあげました。唾液で濡れた口唇が乳輪を這い、舌先が乳首を薙ぎ倒すように刺激してきます。唇を重ね合わせ舌を絡ませ唾液をたっぷり送り込んできます。夢中で彼の唾液を啜り、飲み込みました。舌で歯茎や歯の裏を優しく這いまわります。長く深いディープキスにすっかり翻弄されてしまいました。
「ベッドに行きましょうか。」
彼は服を脱ぎ下着一枚になり、私を優しく横たえまたディープキスを・・・。
口唇と舌が首筋、乳輪、乳首、脇腹を這い回ります。そして、剃毛済みの腋の下を・・・。
「ああんっ・・・。イヤっ・・・。だめっ・・・。」
彼の執拗な愛撫に喘ぎ声も高くなります。
「可愛い色っぽい声で啼くんだね。本当に女性のような声だ。」
「・・・あぁんっ・・・。あんっ・・・。」
「もっともっと啼いてごらん。そんな声で啼かれると年甲斐もなく興奮するよ。」
舌がお臍の周りや下腹、腰骨を這い、そこが弱い私は、
「あぁんっ・・・だめっ・・・そこ、だめっ・・・イヤっ・・・。」
愛撫は執拗に続きます。下腹、腰骨、また上に上り、脇腹、乳首、腋の下背中・・・太腿、膝、膝裏・・・。まるでナメクジが這うようにゆっくりゆっくり・・・。身体中彼の唾液まみれです。汗と唾液の匂いでトランス状態・・・。
「・・・イヤっ・・・イヤっ・・・。」
脚の指を口に含まれ、舌を這わされ、一段と高い声をあげました。彼は私の喘ぎ声と身悶えする姿を楽しんでいます。
舌はだんだんと下に・・・。口唇と舌がパンティの上からペニクリを愛撫してきます。パンティを唾液で濡らし手を這わせます。ペニクリをパンティの上から扱いて、
「太いねぇ。太いってよく言われるでしょう?」
「こんな太いの持っててお尻が使えるなんて最高だね。しゃぶりがいのあるペニクリだ。」
パンティを脱がされました。身に付けているのは太腿までのストッキングだけ。
「すごくヤラしい格好だよ。たまらなく興奮するよ。」
そう言いながら私のペニクリをくわえ込みました。
「顎が外れそうだよ。太くて美味しいペニクリだ。色もピンク色をしていてきれいだ。こっちはあまり使ってないのかな。」
「・・・あぁん・・・イヤっ・・・。恥ずかしい。」
彼は私をチングリ返しにしてアナルを舌で愛撫しました。お尻の穴に舌をさし入れ執拗に貪ります。
「おぉっ、すごいな。アナルが舌に吸い付いてくるよ。いいアナルだ。ヒクヒクして僕を誘ってるよ。アナル感じるんだね。」
「あぁん・・・感じちゃう・・・すごく感じちゃう・・・。」
ゆっくりと指を挿入されました。
「おぉっ、熱い。ゆかのアナルの中、すごく熱くなってトロトロしている。」
「・・・だめっ。・・・イヤっ・・・そ、そこ・・・だめんっ・・・。」
「言葉攻めにも弱いみたいだね。乱暴な言葉よりねっとりヤラしい言葉がいいかな。」
「・・・はっ・・・はいっ。・・・乱暴なのはイヤっ・・・。」
「そうだろう。ヤラしい言葉に身体が反応するんですぐわかったよ。特にアナルが反応してキュッキュッて締まるよ。エッチなアナルマンコだ。」
「あはんっ・・・イヤっ・・・。」
アナルに指を出し入れしながらペニクリをねっとり舐めまわします。
「すごいな。指が3本入ってるよ。たまらんな。」
ローションをたっぷりとつけたバイブをアナルに入れてきました。ゆっくりゆっくり・・・。
「・・・あぁんっ・・・あはんっ・・・だめっ・・・だめっ・・・。」
腸の中でバイブがうねります。強弱をつけてバイブがうねります。彼の熟練されたテクニックとバイブで攻められるポイントの絶妙さに私はペニクリから大量の先走りを垂らしました。
「あんっ・・・す、・・・すごい・・・すごい感じるっ・・・あぁんっ・・・。」
「もっと啼いてごらん。もっともっと。そのヤラしい声でもっと。」
「あんっ・・・。あんっ・・・。」
「すごいな。すごい淫乱だな。たまらんよ。」
「・・・あはんっ・・・いいっ・・・アナル・・・いいのっ・・・アナル気持ちいいっ・・・。」
「おぉ、久しぶりだよ。こんなになったのは。ほらっ。」
彼のチンポは考えられないくらいそそり立っていました。彼のチンポに舌を絡ませ夢中でしゃぶりました。上目遣いに彼の顔を見上げながら唾液を滴らせながら・・・。
「その顔、すごく淫乱だ。興奮するよ。おぉ。」
・・・ちゅぱっ・・・ちゅぱっ・・・じゅぽっ・・・じゅぽっ・・・。
「おぉっ。いいな。すごくいい。」
アナルをバイブで犯されながらチンポを夢中でしゃぶりました。何度もイキそうになりましたが懸命にご奉仕しました。彼のチンポが一層大きくなった気が・・・。
「あぁ、もう、もうたまらん。」
バイブを引き抜き、私をチングリ返しにして彼がチンポをアナルに入れてきました。バイブでトロトロになっているアナルはすんなりとチンポを受け入れます。
「おぉ、久しぶりだよ。おぉ、おぉ。」
「あんっ・・・すごいっ・・・すごいっ・・・。」
ゆっくりと突かれるだけなのにすごく感じちゃう。まるで全身がアナルになってしまったみたい。
「・・・あぁんっ・・・あはんっ・・・いいのっ・・・すごくいいのっ・・・。」
「おぉ、おぉ。」
「・・・いいっ。・・・いいっ・・・おマンコいいっ・・・すごいっ・・・。」
「おぉ、包み込まれてるみたいだ。もう、もうたまらん。」
「・・・あぁんっ・・・あぁんっ・・・。いいっ・・・。いいっ・・・。」
「た、たまらん。イクよ。イクよ。中に出すよ。」
「・・・イッて・・・中でイッて・・・。」
「おぉ、久しぶりだ。出すよ。僕の子種孕んでおくれ。」
「あぁんっ・・・孕ませて。・・・いっぱい、・・・いっぱい出してっ・・・。ゆかの中にいっぱい。いっぱい・・・。」
「おぉ、た、たまらん。イクぞっ。イクぞっ。イクっ。おぉっ。おぉっ。おぉっーーー。」
「・・・あぁんっ・・・あはんっ・・・イッ・・・イヤあっ~・・・いっぱい・・・いっぱい出てるぅっ・・・。すごいっ・・・すごいっ・・・。すごい出てるぅ・・・。ゆかも・・・ゆかも・・・イッちゃうぅ・・・あはんっ・・・あっ。・・・あっ・・・あっ・・・。だめっぇ・・・。」
・・・
・・・
・・・
彼は大量の精液を私の中に出しました。いっぱいいっぱい・・・。私も彼の射精を腸内に感じ、たっぷりと精液を飛び散らせました。二人は唇を重ね合わせ、深く長くディープキスを交わしながら抱き合っていました。



長文・駄文で申しわけございませんでした。読んでいただきましてありがとうございました。こんな私にご興味がございましたらメールもしくはレスお待ちしております。


 
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5
投稿者:ゆか
2012/10/06 00:18:02    (JrY8mDmx)
コウイチ様 いつもありがとうございます。

メール下さいませ。
お待ちしております。
4
投稿者:たこ
2012/10/04 20:07:17    (949QCPrM)
僕も貴方のチン◯、欲しい。
3
投稿者:コウイチ   ks_rock
2012/10/04 10:44:01    (bhV4i47O)
いつもカキコミ楽しみにしています。今回も興奮しまくりでしたよ。してみたい...
2
投稿者:ゆう ◆5m18GD4M5g   romanum
2012/10/02 21:51:50    (12cxm2fY)
すごくHな内容ですね…。
カテゴリーは女装の話ですけど、興奮しちゃいました
羨ましいなぁ・・・
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