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2012/10/02 13:27:57
(TmMzk0Oc)
どうもYです。
先日の続きを書きたいと存じます。
1回戦をお風呂場で終えた後、私とA君はベッドへと向かいました。
私はA君をそのままベットに座らせて、
「なんか飲み物もって来るね」と言い、お気に入りのピンクのショーツとブラを身につけビールを持っていきました。
A君は私を上から下へ、そして下から上へ舐めるように見ていました。
私もニコッと笑いながらA君を見ます。いい体してる…顔はイモッぽいけどその辺は私の一番気に入ってる所です。
横に座り、ビールを注いであげるとA君は一気にそれを飲み干しました。
「A君結構溜まってたね」
「1週間ぐらいオナニーしてなかったから」
「それでエッチなDVD買おうとしてたの?」
「ええ…」
「私でDVDの代わりにはなりそう?」
「Yさん…」
そう言うとA君は私に覆いかぶさってきました。
「Yさんってどうしたら気持ち良くなりますか?」
私もまた興奮してきて体が熱くなってきました。
「A君の好きにして!」
私はA君に激しくキスをし、A君のオチンチンを強く掴みました。
A君は私のブラとショーツを剥ぎ取り、かなり強く私の体中に吸い付いてきました。
特に私の乳首に吸い付かれた時はかなりの痛みがあったのですが、それはほんの一時でそれからはかなり感じまくりよがってました。
「あぁーっ気持ちいいー」
それからA君は一旦乳首への愛撫をやめ、オチンチンを私の目の前にぶら下げてきました。
私は下からA君のオチンチンを吸い込み、舌を使いフェラをしながら、空いてる両手でA君のお知りを撫でまわしてあげました。
するとA君も気持ち良くなってきたのか
「はあぁ…っ」
と声を漏らしながら、私のオチンチンを扱いてきました。それもかなり強く、激しく。
私はかなり激しい鼻息をさせながら、それまで撫でまわしていた片手をA君の金玉の筋を優しく撫で、もう片手の人差し指の先をアナルに優しく入れてみました。
「うぅっ!」
A君も初めて入れられてびっくりした様子です。
でも、驚いたのは最初だけでその後いきなりA君は私のオチンチンを咥え込みました。そして慣れないフェラでしたが私はもう感じまくりで体をくねらせて悦びを露わにしてました。
それからA君は私を四つん這いにさせ、私の股の間から顔を出し、再度フェラをしてきました。両手は私のお尻を強く鷲掴みしながらもんでました。
「A君…気持ち良すぎ!上手よー」
私の興奮の仕方もかなりのものでイクのを必死に我慢してました。
「Yさんお尻を僕の顔の上に乗せてくれないなー?」
私はA君の言う通り両手で少しお尻を広げながらアナルをA君の口元に行く様に腰を沈めました。
A君は本当にイヤらしそうに私のアナルを舐め、吸い付き、下を尖らせながらアナルの中に入れてきます。
後で聞いてみると、どうもAVを見ていてどうしてもやってみたかったプレイだということでした。
私はいつもノンケさんとする時はリードしながら教えてあげる的なスタンスだったのですが今日はちょっと明らかに違う感じで完全にA君のオチンチンが欲しくて欲しくてたまりません!
「A君…?入れて…」
「いいよ!」
私は枕元に置いてあるローションをアナルとその中に塗り、A君のオチンチンに跨りました。
「あぁっいいっ!」
私は狂った様に腰を振りました。そして、A君の手に私のオチンチンを握ってもらいかなり激しく扱いてもらいました。
「A君!最高!気が狂う!」
「Yさんもこんなに乱れるなんて予想して無かったよ!僕も気持ちいいよ!」
激しさの度も増し、二人のセックスは狂気の沙汰の様でした。
「A君…私恥ずかしい!イキそう…」
「Yさんぼっ僕もー!」
どちらが先にとか後とかではなく二人は同時に力が抜けてしまい無言になりました。
A君のオチンチンと私のオチンチンだけがビクンビクンと脈打ってました。
私はA君のオチンチンを抜くと、綺麗に口で吸い取ってあげました。
「Yさん…凄かったよ!気持ち良かったよ!」
「私も…」
A君は私の股間に顔を埋め私のオチンチンを綺麗にしてくれました。
「あぁーん!」
ちょっと可愛らしく喘ぐとA君は激しくキスをしてくれ抱きしめてくれました。
「Yさん?まだいける?」
「うん!」
もうその後は一晩中鳴かされっぱなしで、乳首は真っ赤だし体中にキスマークだし、オチンチンはちょっと触られた位でイッチャうぐらい敏感だし、アナルはガバガバだし、どうすんの?って状態でした。
ノンケのブサイクさんって結構いいオチンチンしてるし、溜まってるし、AVとかで知識は豊富だし本当に狙い目です。
それと結構、向こうも冷めないから暫らくは関係は続くしね。