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2012/10/27 00:53:25
(Zb5yNDxS)
文章難しいですね。御要望ありがとうございます。
とりあえず旅行中の最後です。
翌朝バイキング会場でマサさんに会いました。
奥さんと一緒のようで、マサさんは僕にだけ分かるように笑顔をくれ、僕も軽く手を振って挨拶しました。
僕が食べ終わるくらいの時、マサさんは一人になったようで、僕に手招きをするので
「ちょっとトイレに行くから先に部屋に帰ってて」
と親に言って席を立ちました。
マサさんの後をついて歩いて行くと、トイレに入っていきます。
(あ…またエッチな事するんだ)
ウキウキと僕も入ると個室の前に立っていて、一緒に個室に入りました。
マサさんは鍵をかけると
「会いたかったよ」
と僕を強く抱きしめ、キスをしてくれました。僕も嬉しくてマサさんの舌を夢中でしゃぶりました。小声で
「おちんちん見せてごらん」
「もう…エッチ(笑)」
スウェットを穿いていたのでパンツと一緒に膝まで下ろすと
「もう元気になってるんだ(笑)」
と言ってつまんできました。恥ずかしくてマサさんに抱きつくと
「どうした?」
「ううん…なんか恥ずかしくて」
「大丈夫だよ。可愛いね」
お尻を揉まれ、おちんちんをシコシコされながらキスをされました。マサさんの彼女になったみたいで、エッチなマサさんの事をどんどん好きになっていくのがわかりました。
なんとなく親のことが気になってしまい
「マサさん、一回戻ってまた来たらだめ?」
「いいよ。そのへんで待ってるよ」
「ちょっと行ってくる」
スウェットを上げて出ようとすると、誰か入ってくる音がしました。二人でじっとしていると、マサさんは、またイタズラをしてきます。
後ろから覆い被さるようにスウェットの前を下げられ、おちんちんを揉んできます。声が出そうになるので、ダメという意味で首を横に振っても止めてくれず、その状況に僕も興奮してしまい、マサさんの方に顔を向けて自分からキスしていました。
入ってきた人はすぐに出て行き
「もう…見つかっちゃうよ(恥)」
「ごめんごめん(笑)」
「ちょっと待ってて」
と言って一度部屋に戻り、親には散歩してくると言って再びマサさんの所に戻りました。
マサさんはトイレ近くのベンチに腰掛けていました。
「ごめんなさい。散歩してくるって言ってきた」
「じゃあ少し時間あるね」
「うん」
またトイレに行くのかと思うと
「こっちにおいで」
と外に出て、遊歩道を歩きだしました。
遊歩道には休憩出来るベンチがいくつもあり、少し道を外れるとお庭を見渡せる東屋がありました。
中はちょっと薄暗く、あまり使われていない感じがしました。
「何でこんなところ知ってるんですか?」
「朝散歩してて見つけたんだよ」
「そうなんだ~」
「ここは誰もこないし、来てもすぐ分かるだろう」
また強く抱きしめられ、キスをしながら片手で僕のスウェットを下ろし始めました。器用にパンツと一緒に膝まで下ろし、お尻を弄ばれ、おちんちんをいじられました。
Tシャツも脱がされ、膝まで下げられたスウェットとパンツも足から抜かれ、朝の光が射し込む東屋で裸にされました。
「ちょっとそのままでいて」
マサさんは椅子に座り、満足そうに僕の裸を見ると
「ヒロ可愛いよ、オナニーしてごらん」
僕は頷き、立ったまま腰を突きだしてオナニーを見てもらいました。
マサさんも少しすると、おちんちんを出してしごいていました。
凄く大きくなっていたので
「マサさんのフェラチオしたい」
とおねだりすると
「これを舐めたいの?」
と意地悪く聞いてきます
「…舐めたい」
「しょうがないな…(笑)」
と手招きしました。僕は夢中でカチカチのおちんちんをほおばりました。
結構頑張ったつもりなんですが、結局口では出してあげられなくて
「もういいよ」
と口から離してしまいました。
「えっ…出してあげたい」
「昨日出してもらったからいいよ(笑)」
と頭を撫でてくれ
「ごめんね」
と言うと
「あんまり溜まってないから。ヒロになめさせるだけで大興奮だよ」
と優しく言ってくれました。
「ヒロ出したいだろ?出してあげるよ」
マサさんは僕をベンチに四つん這いにさせると、アナルをいじりながら、おちんちんをしごいてきました。すごい快感で、声を我慢していたんですが
「…声出ちゃう」
と言うと
「エッチな声聞かせて」
と言われました。
大きな声は出さないように気を付けながら
「イャッ…きもちいい!マサさんいっちゃう」
マサさんはスピードをあてきて
「ダメッ、イク!」
とベンチにビュッと出してしまいました。
「やっぱり早いな(笑)」
服を急いで着て、マサさんの前に立つと、お尻を触りながら
「今度会うときはもっとエッチにしてあげるからね」
と言われました。
「…はい(恥)」
先に僕が戻ることになり、後日連絡してくれる事を約束して別れました。