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大阪北欧舘にて!その3

投稿者:たくや
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2012/10/28 08:15:28 (t7V.XLQm)
レスは実体験ですが、興奮がMAX時の記憶が曖昧の為、一部は想像文があります!多分あってるとは思いますが、了承してください!

前々回、前回と自分の中では夢の様な体験ができ、待ち遠しい土曜日がやって来ました。
いつもより早い目覚めで心を踊らしながらサウナがある大阪に向かいました。
8時に入店後、前回入れなかったアナル洗浄室に入り腸内洗浄、お風呂に入りシャワーを浴び準備完了です!
3回目ともなると多少心に余裕ができ、はやる気持ちを抑え喫煙室で一服、まだ立ち入って無かった衝立で仕切られた個室のシャワー室へ向かいました。
そこは扉があるシャワー室で一見普通に見えましたが、隣の部屋との仕切りの下から1m弱の所に直径7㎝程の穴が開いているのに気付きました。「何の穴?」と一瞬思いましたが、答は直ぐにわかりました、「覗き穴」「ペニスをいれる穴」使い方は他にもあるかも知れませんが、迷わず入って見ました。間もなく隣の部屋にも人が入る音がしました。私からは覗く勇気もなく、普通にボディシャンプーを使って身体を洗っていましたが、穴に目をやると、覗いている
顔の一部が確認できました!「覗かれてる」私の興奮度がかなり上昇し、穴の場所に近づきお尻を拡げアナルを見せつけるように、洗いました!
挑発的に腰をくねらせながら、アナルに指を入れたり、両手でお尻を広げたりしていると、穴からペニスが出ているのに気づきました。
長さはわかりませんが、太過ぎず、細過ぎずの標準的なペニスで、おもわずしゃぶりつきました。
壁が邪魔で先端部しか舐めれない状態でしたが、本日の初ペニス!我を忘れてしゃぶりました。
その内相手の方が、ペニスを抜き、シャワー室の扉が開きました。
「ふられた?」と一瞬思いましたが、直後に私のシャワー室の扉が開けられ歳の頃は40前後の男性が入って来ました!
「続きやってよ」の一言で私は頷きペニスにしゃぶりつきました。今度は邪魔な壁もなく、濃厚なフェラを続けました。
………「お尻いい?」彼の問いに「セーフで……」とお願いしました。
壁に手をつき、お尻をつき出すと、首筋から背中にかけて、舌による愛撫から始まりました!
「あっ~」ベテランらしくツボをこころえた愛撫におもわず声が出ました。全身性感体の私の身体は背中への愛撫だけで、小刻みな痙攣が始まりました!「うっぅ~」「やっ」!喘ぎ声を抑えるのに必死です!その内左手の指が乳首に、右手の指がペニスに……「あぁあ・あ・・あ!ダメ」3箇所同時の愛撫で大声で喘ぎ、「逝きそぉ!」直ぐに射精感が込み上げて来ました!すると右手での悪技をペニスからアナル変えマッサージが始まりました。
二本指?でアナル入口を入念に揉みほぐしながら乳首と背中への悪技も止まりません!「アッア・・・ア・アア・ア」「スッ・凄い!」頭の中が真っ白になり、立っているのも儘ならない状態が数分間続きました!
「見られてるよ!」おじさんの一言で覗き穴を見ると、確かに覗いている人がいました!
私の興奮度はMAXとなり、「お願い、入れて下さい!」私は我慢できずに、お願いしました。
しかしおじさんは無視し「隣の人!おいでよ!」「えっ!」私は驚き、心臓の鼓動が早まりました!直ぐに扉が開けらました!新たな男性は50くらいの方で、「狭いから上でやんない?」と言われました!「そうだね」40代の彼が答えました!私の意見など聞かずに、移動することに成りました!
3階の一番奥には3畳位の小部屋があり、幸い誰も居なかったので、そこへ移動しました!
部屋に入ると同時に40彼に腰に巻いたバスタオルを外され「四つん這いになりなよ」と指示されました!二人もバスタオルを外し全裸に、40彼は先程の続き、50彼は顔にペニスをもってきてフェラを要求してきました。
乳首、背中、アナルを責められながらの、フェラ!過去に想像しながらのオナニー経験はありましたが、まさか実現するとは……!
直ぐに頭真っ白の状態が復活(笑)!50彼のペニスを舐めました。
数分間舐めましたが、いまだにアナルは入口だけ、我慢できずに「お願いします!入れて下さい!」と言うと、「しょうがない淫乱だなぁ(笑)」と指を二本?入れてくれました!
入口から徐々に奥へ!指に何かを浸けていたのか?スムーズな移送が繰り返されます。待ち焦がれた腸内悪技の始まりに私のペニスからは、精子が混ざった先走りが大量に溢れました!「う・ぅ~」「おぅぉ~!」ペニスが入った口からは声にならない喘ぎ声がで、身体の痙攣も大きくなっていきます。
異常な呻き声が館内に響き、聞きつけた人が3人、4人と集まり私の興奮度は最高潮に達しました!「セーフらしいけど先に入れる?」と40彼が50彼に問いました、「いいの!」50彼はニヤツキ前後が交代しました!50彼は後ろに回ると同時にゴムを装着しアナルにペニスをあてがい、ゆっくり入れてくれました。

つづきは書き込みに!

 
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投稿者:たくや
2012/10/28 08:21:00    (t7V.XLQm)
「い・いや!」全身に電気が走り、回りにいる人目も気にせず大声で叫びました!「うぅ!わぁー!」「凄い!ヒィ~」悶え苦しみました!開いた口に「こっちも舐めろよ」と40彼のペニスが入れられました!前後の穴を掘られる!夢に見たシチュエーションが始まりました!
「おっ!あぉぉぉ」「んんんん」「ジュルジュルジュル」「ニチャニチャニチャニチャ」喘ぎ声に混ざり前後の穴から擦れる音も響きます!
「逝くぞ!」50彼が発したと同時に、アナル内で彼のペニスが波打ちました!
すると40彼は無言でペニスを口から抜き、バックへ回り続けざまに挿入してきます。
私は四つん這いのまま快感による全身の痙攣が止まらず、「ちょっと待って」と頼みましたが、無視し移送を始めました!「あぁ~!凄くいい」ペニスが前立腺に擦れ私のペニスからは大量の精子が尿道を通り流れ出るのがわかりトコロテン?の快感に浸っていると。 「俺のもやってよ」見学者の一人が、ペニスを口元に……… !
「でっ!デカイ!!」長さは18?太さにいたっては胴の部分でも4㎝は越えるカリ太の巨チンが現れました!
アナルを突かれながらで興奮度MAXの私は直ぐに巨チンをくわえましたが、あまりの太さに、息苦しくなりながらも、ピストンを始めました。
二人目のアナル突きと巨チンのフェラで私の理性は完全に吹き飛び、頭がもうろうとしてきます!
すると40彼が「逝く!」と言うと同時にアナル内でペニスが波打ちました。
二人目の射精が終わりましたが私の痙攣は止まりません!暫く余韻に浸りたかった私は巨チン男性に「ちょっと休ませて!」とお願いしました。男性は「俺のを逝かしてからにしてよ」とアナルに入れようとします。
くたくたな身体でも普通のペニスなら掘らしますが、なにせ巨チン!「30分!30分でいいから休ませて下さい」とお願いしました。すると「後で来るわ」とその場を離れました。
私もシャワーを浴びにいき、浴槽につかったり、煙草を吸ったり、テレビを見たりし身体を癒しました。
何分たったかわかりませんが、やはり巨チン男性のことが気になり、さっきの部屋に戻りましたが、誰も居ません。
どうしょうかと思いましたが、ここに居ればまた、たくさんの人に回されると思い、仕切りで区切られた迷路の小部屋に移動し寝待ちすることにしました。
部屋で横になると、先程の疲れからか、いつの間にか寝てしまいました。
…………
何分経ったかはわかりませんが、目が覚めると体格のいい50過ぎの男性がバスタオルの隙間から手を入れ、ペニスを触っていました。
私は寝たふりをし、そのままにしていると、急に出て行きました!「冷やかしか?」と思っていると、また新たな男性が来ました。
男性は指による愛撫で太ももから股の間を集中して責めてきます!過敏すぎる私の身体は直ぐに反応し、ピクピク痙攣しだし、「あっ!いい!」と喘ぎ声も出ます!「やっと見つけた!」「???」「何?」と……!そうです巨チン男性が私を探しだしてくれたのです!
私は嬉しくなり「ありがとう!さっきはごめんね」と謝りました。
男性は頷きながらも太ももから股の間への悪技をやめません。その内「うつ伏せになってよ」と指示され、寝返ろうとした時バスタオルを剥ぎ取られ全裸にされました。
彼は指による悪技に加え、舌で背中から臀部を舐めてきました!「うわっ!あっあ・・あ!」「いや!」二人の男性に掘られた身体は異常に反応します!
その内、男性は足の間に入り込み、お尻への愛撫に集中してきました。
臀部を両手で開き、アナルを直接舐めてきました!「やっ!やだ!」「うっ!うぅぅ~」強烈な刺激に襲われ身体がガタガタ震えます!
アナルへの刺激は数分間続きましたが、ここで体位を仰向けに戻し、私の足を男性が両脇に挟み、まんぐり返しの体勢でのアナル責めに変えてきました!この体位では彼の巨チンが私の顔の前に来るため、思わず口に含み「チュパチュパチュパ」口一杯に入った巨チンを必死でシャブリました。
彼も気持ちがいいのか、腰を使い、私の口まんを犯します!
我慢できなくなったのか、「入れていい?」と彼が言いました。
「セーフでお願いします!」と彼に言いましたが「ゴム着けたら食い込んで痛いんだ」と彼!「生は無理です」「中には出さないから、お願い」「うぅ~ん!どうしょう?」迷いましたが、巨チンを入れてみたいと言う衝動に負け、「絶対に外だししてね」とお願いし了承しました。
体位をバックに変え、アナルにローションを塗られ、巨チンがあてがわれます。
「ゆっくり入れてね」亀頭部がゆっくり入ってきました!……「メリ!メリ!」アナルが徐々に拡げられていきます!「ウゥ!いっ!痛い!」彼はペニスを引き、また突いてきます!……何回か出したり引いたりしながら、徐々に奥へ!「力抜いてね!」と彼はいいながら「いっ痛い!無理だよ」と私!「後少し!入るよ!」と言うと同時に亀頭を呑み込みました。

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