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2012/10/30 11:42:39
(16jcBDBL)
「旅行中」のその後です。
マサさんからのメールは旅行から帰ってすぐに来ました。
(早く会いたい)
とか
(可愛かったよ)
とか誉めてくれるメール内容でした。
何回かやり取りしているうちに、夜遅い時間には電話で話すようになっていきました。もちろんエッチな内容です。
僕の体験談を聞きたがり、マサさんはそれを聞いてオナニーしていました。もちろん僕もです。
そのうちイタズラされてるみたいなエッチ電話をしたり、オナニーの指示をされるようになって、二人で同時にイクと、気持ちが通じているようで完全にマサさんの恋人になった気分でした。
僕が盛り上がっているのを見計らうように
「おちんちんの写メを送って」
と頼まれた時は凄くエッチでした。
マサさんに見てほしくて、色々な角度で撮って直ぐに送りました。マサさんもアップの写メを送ってくれて、見ているとおもわずフェラしたくて口が動いてしまいました。
「相変わらず可愛いおちんちんだね」
「マサさんのフェラチオしたい」
遠距離恋愛しているみたいで会いたい気持ちが盛り上がっていきました。
ある日メールでマサさんが来る日取りが送られてきました。
(ヒロ、なんとか泊まれないかな?)
親には友達の家に遊びに行くということにして
(大丈夫です)
と返信しました。
当日、マサさんが予約したホテルの近くの駅で待ち合わせました。
僕は初めて行く駅だったし、待ち合わせ場所が分からずにウロウロしてしまうことに。
不安で一杯の時になんとか会うことが出来、思わす泣きそうになってしまいました。
「ゴメンゴメン、俺もよくわからなくて」
と謝ってくれ、レストランで食事をご馳走になりました。
電話ではかなりエッチなことを話し、あえぎ声もおもいきり聞かれていたので、恥ずかしくてあまり話すことが出来ませんでした。
その後、近くの公園を散歩して、人から見えない木の茂みに入ると
「やっと会えたね」
と優しくキスをしてくれました。
「うん」
「今日はいっぱいエッチなことしちゃうけどいい?」
「うん」
マサさんは僕のズボンのチャックを下ろし、おちんちんをツンツンとイタズラしてきます。
「…ここでは見られちゃいますよ」
木の茂みとはいえ、すぐ側を人がいっぱい歩いていきます。
「この公園はゲイの人が多いから大丈夫だよ」
僕も話しには聞いていましたが、普通の人が歩いているようにしか見えません。
「見られちゃうからダメ(笑)」
「わかったわかった」
茂みから出ても歩きながらお尻を触ってきましたが
(このくらいはいいか…)
と諦めました。
マサさんは、行きたい所があるようで、何処かを目指して歩いていました。それを聞いてもはぐらかされるだけでした。
「あっここだ!」
看板はどこの言葉か分からない単語が書かれていました。
「入ろう」
促されて入ると、アダルトショップでした。
「下着プレゼントしてあげるよ」
一通り店内を回ると、お客さんは誰もいないようで、お店の人は50才位のおばさんが一人でした。
最初は接客してこなかったんですが、マサさんが人形に着せている女の子の下着に興味を示し
「こういうのは?」
と僕に聞いてきた時
「お似合いだと思いますよ(笑)」
と話し掛けてきました。
サイズ的にはピッタリのようで二人で薦めてきます。
「いいよ…出ようよ」
とマサさんに言うと
「恥ずかしがらないで大丈夫よ。ここはそういうお店だから」
とおばさんに言われました。
他にも女性物の下着を物色し
「こんなの女子高生っぽくて可愛いじゃない」
「こんな露出度が高いのもいいな」
「小さすぎて入らないでしょ」
「ヒロのは可愛いから大丈夫だよな?(笑)」
などと2人で盛り上がっているのを側で聞いていました。
やっと決まってパンティー2枚と変な機械?を買って店の外に。
「もう…すごい恥ずかしかった」
と言うとマサさんは笑っていました。
「そろそろホテルに行こうか」
「うん」
ホテルの場所は直ぐにわかり、息子という設定でチェックインしました。
凄く広くて高そうな部屋でした。
「すごくないですか?」
「ヒロのために、ちょっと良い部屋にしておいたんだよ」
マサさんは僕を抱きしめ、キスをしてくれました。
「さっそくさっきの穿いてみせてよ」
「…うん」
マサさんは椅子に座り冷蔵庫のビールを飲みながら僕の着替えをじっと見ていました。
僕は下を全部脱ぎ、白いタオル地のような可愛い系のパンティーを穿きました。
マサさんに見られながらなので、立っちゃっています。
パンティーの中に全部は収まらず、少しだけ顔を出してしまいました。
「なんか余計にエッチだね」
と言われ、僕をベッドに誘導すると、T シャツも、着けたばかりのパンティーも脱がされて全身愛撫が始まりました。
部屋がすごく明るいので、恥ずかしさ倍増だったのですが、我慢していたあえぎ声もおもいきり出して、マサさんに身を預けました。
「ヒロは淫乱だな…」
「こういう事されに来たんだろ?」
ちょっと言葉攻めされるだけで盛り上がってしまい、30分くらいだったと思いますが、2回出してしまいました。
すごく疲れてしまい、息を荒くしていると
「ごめんごめん」
と頭を撫でてくれます。
「すごく可愛いいからいじめちゃったよ」
「謝らないで」
「マサさんと付き合いたい」
と告白しました。
「俺は変態だよ」
「僕もです」
「どう変態なの?」
「…マサさんにいじめられるのを想像してオナニーしてました」
「1日何回?」
「…わからないけど…いっぱい」
「どんなことされるの?」
「…フェラチオしたり」
「それから?」
「……お尻に入れられたり」
「今日するからね」
「…うん」
「じゃあ付き合おうか。ヒロは今日から俺の物だからね」
「うん」
マサさんは腕枕しながら優しく話してくれました。