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2012/09/10 03:20:21
(k76XL0ea)
高校を卒業して一人暮らしをはじめて間もなくのこと。バイトの帰り、アダルトショップに立ち寄りました。ワクワクしてパッケージを物色していると、だんだん興奮してきて、心臓がバクバクするのをおぼえました。
ふと、となりにおじさんが横に立っていました。始めは気にしなかったのですが、脇腹がおじさんの肘に何度も触れるのです。
おじさんは、しゃがんで下に並んでいるビデオを見ているふりをして、ぼくのズボンの裾に手を入れてきました。
怖くて動けなかったのと、おじさんの指先が気持ちよくて、どうなってもいいと思うようになりました。
体が何故かふるえていると、おじさんが、ビデオを一緒に見ようと言って、個室の試写室に連れて行かれました。ぼくのズボンの中はパンパンで、ビデオの裸の女の子を見ているうちに、ぼくの頭の中は、興奮の頂点に達しました。おじさんの思うツボにはまり、ビデオに見入るぼくの肩に触れてきました。始めは気持ち悪かったのに、快感に変わりました。おじさんの指先が、ぼくの身体中を撫で回して、あそこに触れてきました。女の子になった気分でした。Tシャツを抜きとられて横にされました。じかに触られると感じまくり、身体中が跳ね上がりました。パンツ一枚のまま、あそこには触れずに乳首、脇腹、太ももを刺激されてさんざん焦らされたので、パンツを下げられる途中でいってしまいました。放心状態のまま、うつ伏せにされて、背中、お尻を刺激されて、またぼくは、元気になりました。おじさんは、ぼくの声を楽しんでいました。お尻の割れ目をなぞられると、たまらなくなりました。
表向きに身体をおこされるのが恥ずかしくてたまりませんでした。でも早くあそこに触れて欲しくて、おじさんに抱きつきました。おじさんは、ぼくの唇を口で塞いで、左の腋の下をくすぐりながらあそこをしごいてくれました。
激しい快感を覚えて、ぼくは、おじさんに携帯を教えてしまいました。
二回目の時に、ぼくは、おじさんのあそこを口に含みました。お尻を指先がはいまわり、おじさんが入ってきたのは、しばらくしてからでした。