俺が大学一年の水泳部に入った時のこと。三年の部活のキャプテンに居残りを命じられた俺。そして部室で二人でミーティング。先輩は俺に「先輩の前では全裸で話を聞くのが決まり」と言い、俺は恥ずかしかったが全裸になった。しかし先輩は「おい、まだ全裸じゃないぞ。被ってるじゃないか!先輩に失礼じゃないか?」とニヤリと笑い、俺の包茎を手で剥きシゴキはじめた。「あっ、ダメっす、先輩・・・」先輩の手で皮を剥かれ、敏感な亀頭をシゴかれた俺のムスコはビンビンに反り返った。先輩は俺のをしゃぶり自ら競パンを脱ぐ。先輩のチンポと俺のチンポが擦り合わされた瞬間。。。俺は発射した。