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2012/09/27 03:09:28
(R5Ug0cPT)
いつもは一本なのにその日は二本目の前にあった。両方ともすでにカチカチになっておりいきり立った二本が口の前に突き出されていた。
両方を片手づつ掴み鬼頭を交互にチロチロなめはじめると、二本の先からは透明な少ししょっぱい汁が漏れはじめた。
交互に口に含んだり、二つの鬼頭をこすり会わせたりして遊んだのち、相互イマ
ラチオがはじまった。
頭をつかまれ喉の奥にあたるように激しいピストン運動をだいたい30秒ごとに代わる代わる受けた。苦しいのに気持ちいいチンポで口を犯されてる感じに物凄く快楽を覚えた。
口のなかは我慢汁の味と噎せて少し胃液の酸っぱい味が混ざりよだれがだらしなく垂れていた。
何回目かわからないが一人目が激しいピストン運動から一転喉の奥で止まった瞬間暑い液体が喉ちんこにそそがれた。苦しくて思わずオエッとなりそうになったが頭を掴まれ隙間なく口を塞がれていたのでドクドクと発射されるのをただ待つしかなかった。頭を離されやっと息ができると思った瞬間もう一人に同じように完全に口を覆うようなイマラチオをまだ一人目の精液が口にある状態でされた。苦痛と快感がいりみだれて意識がだんだん崩壊する感じになったとき二人目も喉の奥に暑い液体を放出させた。突き刺された物を口から抜かれると二人分の大量な精液が口から垂れ流れた。