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2012/09/23 14:40:36
(jI3Qb8/V)
自分が高校を卒業して21になって社会人となり働いてた時の話です。
彼女はいるがバイな自分は以前からゲイに興味があり良く掲示板とか見てました。
ある日どうしてもムラムラしてるのに彼女とは会えない日があり我慢出来ずゲイの掲示板に投稿しました。女性と浮気するより罪悪感はなくお互いの性欲を解消するだけだからと覚悟を決めメールを待ちました。
内容はお互いにオナを見せ会ったり触り合い、激しいプレイは厳しかったのでソフトな感じで募集したんですが、しばらくすると33才の方からメールが来ました。
少しメールをしてそんなに印象は悪くなくお互いにオナを見せ合い興奮してきたら触り合いしようという軽いノリで会う約束をしました。
プレイ場所はデパートのあまり人が来ないトイレでする事になり、待ち合わせ場所に向かいました。
メールしながら待ち合わせ場所に行くと自分の高校時代の先生がいて気まずい感じでしたが気にせず待ってました。
しかし、自分がメールすると先生が携帯を見る、先生が携帯触った後、自分にメールが来る。これは正しく先生が相手なんだとお互い気付き恐る恐る先生に近付き話しました。やはり間違いではなく先生も軽く気付いてたようでゆっくり話す事になりました。
先生は結婚しており自分と同じバイだと。性欲が溜まった時だけゲイの人とプレイする為に掲示板を利用する事がわかりました。ハードなプレイはお互いに興味はないらしく徐々に打ち解けて来て興奮して来ました。
最初はさすがにマズイと思ったのかやめようかと話してた先生が『お前のビンビンのが見たい』とか『一緒に出さないか?』とか話し始め自分も嫌いな先生ではなかったので躊躇しながらも頷き二人でトイレに向かいました。
その間も『彼女とどれ位するんだ』とか『オナは何回するんだ』とか色々聞かれながらトイレに着きました。
本当に客はあまりいなくトイレも奥にある為、人が入ってくる事もあまりないようで二人で個室に入りました。
向かい合った状態で先生が『まさかお前とこんな事になるなんて』と言いながらジーパンの上から自分のアソコを触りはじめました。
自分はまだ躊躇してたので触らず見てただけで先生は『興奮して来たら見せてくれ、無理なら遠慮しないでいいから』と言いながら自分にビンビンになったアソコを出して見せて来ました。
本当に逞しいアソコで反り返り我慢汁が少し出て光ってました。
自分に見せ付けるようにカリの部分を撫でながら