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2012/08/18 16:13:10
(2qmsDPfG)
「今日はご褒美もってきたぞ」彼は凍ったペットボトルを出した。みると半分くらいの量の黄濁色の凍ったものがはいっている。「今日はこれで遊べるな」っと彼が言った。洗面器にお湯を入れ一肌になるまで待つ間、彼のチンポをきれいに舐めた。「相変わらず、せっかちだなぁ。洗ってないぜまだ」洗ってないチンポの方が好きで夢中で舐めていた。
「そろそろいいんじゃね」と言うと温かくなったペットボトルを洗面器からとりだし一心不乱にしゃぶっている私の顔に中の精子をかけた。「ほら顔射されたみたいだろ、ローションかわりにそれできもちよくしろよな」
まだカチカチなのに精子まみれになってるのに凄く興奮。自分で喉の奥に届くようにくわえこんでゴホゴホいいながらおしゃぶりを続けた。
「今日は服脱いでみろ」そう言われ服を脱ぐと、彼は私の頭とチンポに残りのペットボトルに入った精子をかけ、「今日は精子まみれで嬉しいだろう?よし喉のお口にだすぞ絶対噎せずに飲め!」といい。精子でぐちゃぐちゃになった頭を持ちチンポをつき出すようにして私の喉の奥に大量の熱いものを放った。
「お前精子まみれで臭いなぁ俺は変えるからな」
といってでていってしまった。
残された私は身体についた精子を手で拭って余韻にひたりながら舐めていた。