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2012/08/05 20:09:36
(2vU0memg)
肩を抱かれ…
あきらが言う…「虐めようとか…苦しめようなんて!気持ちは…全く無いよ」
「じゅんを気持ち良くさせたいって気持ちが爆発したんだよ…」と言い
キスをする…心の中の不信感がスゥ~と消えていく
あきらの優しい目は不信感をも…払拭してしまう
達也はただニヤニヤと笑い手招きをする…
ソファーに腰掛け…このまま跨れと言う…
射精した後なのに…達也の極太ペニスは完全勃起している!
ペニスにローションを塗りアナルをあてがい…そのまま腰を落とす…
ズブ…ズブっとアナルに…極太ペニスが刺さる!
「あぁっ…」
自分のペニスも反応して…堅くなり始める
「お前も!好き者だな!」とニヤリと笑う…
身体を押さえてグイ…グイ…と腰を持ち上げる
「はぁぁ…ふぅ…うっ」
身体を入れ替えて正常位になり…アナルの奥に激しく突き込む…
「あぁっ~いい~凄いよ~あぁっ~」グッグッとペニスを引き…一気に突き込む
まだ…会って半日位なのにこの有様…3日目には完全に狂っているんじゃないかと思う!
それほど…刺激的で超快感のアナルSEXだ!
「あぁっ~凄い~逝っちゃうよ~あぁっ~」
「逝け!逝け!コレでどうだ!」と注挿するスピードを上げる!
ドク…ドク…っと完全勃起した自分のペニスが大量の精液を吹き出した
「良いぞ!逝ったら締まりが良くなった!俺は!まだ逝かないから続けるぞ!」と達也は注挿を止めない!
「あぁっ~ダメ~止めて~お願い…します…」
と懇願するが…聞き入れられない…
それどころか!逝ったばかりの自分のペニスがまたもムクムクと堅くなり始める
達也の極太ペニスは…自分の前立腺を刺激し続けているに違いない…
「お前は相当!スケベで…淫乱で!変態だな…また勃起してきたぞ!」
「おっ!おっ逝きそうだぞ中に出すぞ!俺の子種欲しいか?」
「あぁっ~欲しい~いっぱい種付けして~」
「どこに!欲しいんだ!」
「あぁっ~アナルマンコに欲しい~~」
あきらが「誰のアナルマンコだって!ちゃんとお願いしなきゃ…くれないよ!」
「あぁっ~ダメ~じゅんの…アナル…マンコ…に種…付け…お願い…しま…す」
「よし!逝くぞ!逝くぞ」2度3度と激しく突き込み
「うっっ!」
アナルの奥に熱い迸りを感じた!
「あきら!交代だ!」
「じゅん…喉渇いただろう!お茶でも飲む?」と言いグラスに麦茶らしき飲み物をくれた!
何だか…匂いが?!
何?コレ?口には出さないが躊躇していると…
「あきら先生の黄金水50%入りの特製ドリンクだよ!一気に飲めよ!」
「吐き出したりしたら!お仕置きだからね!」とニヤニヤ笑う…
え!?マジ!
飲まない訳にもいかず…
匂いが気になったが…
一気に飲んだ…
なんたって彼らのお仕置きたるや…何されるか判らないから…
「おいしいだろう!」
一応建前で「は…はい!」と答えた
「良かった!じゅんに喜んで貰えて!」と笑う
「じゅん…それより!達也のチンポで突かれてるからちょっと!診てやるよ」
「バックの体位になって…」と言う!
唐突にあきらの指二本が…アナルに入って来る
「あぁっ…」
直腸内部を指で掻き回す…奥まで入れたり出したりを繰り返し…
「痛いところは無い?」と聞きながら…触診?する
「アナルマンコの感度が…もっと良くなるように…錠剤を入れておいたから!」
「ほら!口でして…」と…ペニスを見せ付ける
アナルのペニスを頬張り…丹念に舐め上げる…
何だか…アナルの奥が熱くムズ痒くなってきた?ような気がする?
自分のペニスも何故か…勃起状態が続いている?
「入れて欲しい?」
「う…うん…」
「なんて!言うんだっけ」
「あきら先生のおチンポを入れてください…」
「違うだろ~ちゃんとお願いしろって!言ったよね」
「あきら先生のおチンポをじゅんの淫乱なアナルマンコに入れてください!お願いします…」
「よし!両足抱えて…アナルマンコ見せて!」
両足を抱え…アナルマンコとペニスをむき出しにする
あきらがペニスがアナルにあてがい…一気に腰を沈める…
「あぁっ~なんか変だよ…凄いよ~凄い感じる…あぁっ~いい~」
あきらはペニスを激しく…突き込む
「あぁっ~ダメ~凄いよ~おかしくなるよ~あぁっ…うっ…うっっ…あぁっ~」
気持ちがいいとか言うレベルではなく…あきらのペニスが達也以上の大きさに感じられる…
気持ちがいい…何故なんだろう?気分も高揚し…全身が痙攣する!
射精する直前の…高まる射精感が連続でおきているような感じだ!
「はあぁっ~ひいぃ~うっっ…ダメだよ~壊れちゃう~止めて~あぁっいい~」
「達也!カバンからあれ!取って…投げて!」
「おぅ!」
突然!アナルからペニスを抜き去り…ペニスでは無い堅い物が…アナルに突っ込まれる「ひっっ!」
女のマンコ用のバイブレーターとは違う…かなり強力な振動する器具だ
スイッチを入れる!
「ぐはっ…ぐっ…」アナル…ペニス…イヤ下半身全体が痺れ…余りの刺激に身をよじって暴れる!
射精感的な快感が背骨を伝わり…脳天を…直撃!
意識が飛び…失神してしまったようだ!