1
2012/08/31 10:46:26
(sgn4X7xU)
確かに若い時に興味本位で男性とも二度程は経験あったが、元々女好きだし、嫁さんもH好きで相性も良かった!
たま~に浮気をしても一夜だけ。
だからバレる事なく円満に過ごしていた。
今春、子供達が独立し、夫婦だけの生活になった時、嫁さんが昔(結婚前)のレズ体験が忘れられないとカミングアウトしてきた!!
「貴方も、きっと男性経験あると思って…」
何とも鋭い嫁さんに、つい
「若い時にはな…」と答えてしまった。
2人Hの時には露出やSMも有り、楽しい熟年期になるのだが、
「私、貴方が男性にされるのに凄く興味があるの」と変態的な事をサラリと言った!!
「だから、、、仕事や外出の時も、いつもの下着で行って! 」
嫁さんの言う、いつもの下着とは
女性モノや紐パンの事だ。
基本的に元々ビキニを愛用していて、それがTになり…
子供が独立後はお互い家ではエロい姿をしている。
そんなわけで嫁さんの望み通り、終始エロパン愛用者になった。
そして、先日の出張の時にそれは起こった!!
アルコールが全く飲めないのでいつもうまく断っていたのだが、今回はグラス半分のビールを飲まされた。
当然、気分が悪くなり冷や汗は出るしフラフラになり、慌てて宿泊先のホテルまで運んでもらった。
ベッドに横たわり、無理に飲ませた支店長は悪いと思ったのか、
「服はかけておくから」と私のネクタイを外し、カッターシャツのボタンを外した。
ベルトとズボンに手をかけた時…一瞬その手が止まった気がした。
「あっ!ヤバい!」
頭は冷静に今日の下着を思い出した。
フリルいっぱいの女性モノの下着だ…
無言でチンポがなぞられる…恥ずかしさのあまり勃起してしまい、半分以上はショーツから出てるはずだ。
「支店長、違うんです!」慌てて弁解する私のチンポが生暖かい感触に包まれた。
「意外すぎて、嬉しいよ…まさか同じ趣味だとはね」
「支店長、駄目です!そんなつもりじゃ……あっ!あン…」
チンポを扱われながら下着をずらし、アナルに舌が這ってきます。
「厭らしいケツマンコがヒクヒクしてるじゃないか」
唾液で濡らされたアナルにそっと指が入り込んできました。
忘れていたこの感触…
いつもの嫁さんのように喘ぎ狂いました。
そしてアナルにドンとした痛みが…
その後は我を忘れて狂いました。
さすがに嫁さんには話していませんが、また誘われたら拒む勇気がないと思っています