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2012/07/07 07:16:30
(Y6TU5LaK)
俺19歳の大学1年サッカー部っす。大学サッカー部のOBで、いつも練習を見てくれる大沢先輩・27歳。あの日は俺の居残り練習に付き合ってくれて遅くなりました。俺がシャワーを浴びていると、もう一つ空いてるのに大沢先輩は真っ裸で入ってきました。ズル剥けの立派なアソコは少し勃起していました。焦る俺に先輩は「翔太、お前被ってるんか?そんなんじゃダメだぞ。」と言いながら、俺のチンコを握り皮を引っ張り亀頭を露出させます。俺のチンコは先輩の手でみるみる大きくなっていきます。先輩のもギンギンでした。勃起したチンコ同士擦りつけ、抱き合いながら濃厚なキス。そして先輩の舌が俺の乳首から下半身へ・・・。「あぁっ。。。」堪らず声が漏れました。亀頭を集中的に責められた俺は、あっという間に果てた。帰り際、「翔太、明日も居残り特訓だぞ」と言われ「はい!」と答えた。