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とんでもない展開2

投稿者:アキ
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2012/07/04 12:14:42 (x5sacWF.)
相手に気持ち良くなってもらうために、竿・玉・亀…いろんな所を丁寧に舐めていきます。
使い込んだマラは黒く大きなものでした。
ふと、相手の左手の薬指を見ると銀色の指輪が…、余計に興奮します。
相手も声を出します「スゲェ~」「気持ちいい~」
「首のところ舐めて」…。二人は没頭していました…、見られているとは気付かずに…。

次の瞬間、「何してんだ!」
すぐ後ろを振り向くとさっき目が合ったトラック運転手でした。
「さっきから見てたよ」「スケベな事しやがって」「こんな所でいいのかよ」…叱責されると言うよりも、ちょっとバカにしたような何か別の含みがあるような感じです。
 
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投稿者:アキ
2012/07/04 12:37:21    (x5sacWF.)
トラックの男は、「管理塔があるから報告してもいいんだが、もしそっちがよかったら…」
半分脅しているようで、しかし報告する気なんか無いのは直ぐにわかりました。「どうすればいいですか?」と言う俺に、「おれのも頼むよ」と。

もしかしたら俺自身もそれを望んでいたのかもしれません。
トラックの男に近づきズボンとパンツを下ろします。その瞬間、「うわっ!」思わず声が出ました。
その男のマラは、先程の相手より遥かに太くてデカイ!!
大きく口を開けても呼吸が苦しいくらいのデカマラです。
もう必死でした。
先程の男、そしてトラックの運転手 2本同時に口を犯してきます。
ヘロヘロになりながらなんとか2人共に発射まで至りました。

俺の顔は二人のザーメンでベトベト…。
二人とはそこで別れ、下山する途中の水道で顔を洗い車に戻りました。

エンジンをかけ、前を見るとワイパーに白い紙が挟まっています。
取ってみるとそこには
「最高だったよ、またヨロシク」そしてメールアドレスが書いてありました。

メモは棄てずにとっておきます。
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