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2012/07/31 14:59:42
(MarDPvqT)
実を言うと…この時俺は…次回旭川になんて…気持ちは毛頭無かったし…
旭川と同様の映画館なら…札幌にもあるし…わざわざ旭川まで行く事も無いだろうって考えていた!
だから!軽い気持ちで住所も教え…約束もした
8月のお盆休みまで…まだ1ヶ月位あるし
その内…あきら達も忘れるに違いないとも思っていた
アナルが普通に戻りはじめ何度か札幌の…札東映劇やススキノの有楽シネマ…
発展公園と言われるところや銭湯…果てはSAビル…ありとあらゆるところへ行ってみた…が!
刺激どころか何もない日々が続き…
大人のオモチャ屋でバイブを買う始末……
椅子にバイブを固定して…跨ってみたり…紐を付けて前後に引っ張ってみたり…
しかし…同様の快感は全く得られず…欲求不満になっていた!
8月に入ったある日…自宅に宅配便が届いた?
送り主はあきらだった…!
なんだろう?と開けてみると箱の中に手紙ともう一つの箱がある?
元気してる!お盆休みに…遊びに来てね!箱の中は…今はまだ開けないで…旭川に来る10日前に開けて…説明書通りに身体に着けて下さいね!
身体に着ける?!なんだろう?
見るぐらいなら…大丈夫だろうと…箱を開ける
何やら…革で出来たバックか何かのような感じだ!
ベルトみたいな止め金が…2つある?持ち上げて見る
現物は初めて見るが…これって多分…貞操帯ってやつだと思う!
底に手紙が…「旭川に来る10日前に…身体に装着して下さい!もちろんその日からオナニーもSEXも禁止だよ!」
「ベルトの腰の部分に発信機があって…着けた日が判るから…気を付けて!」
確かに…小さな四角い物がベルトの部分に見える?
10日前ってと…明後日か?
色々考えてみる…今回は3日間の休み…札幌で発展途上だったためか…
少しだけ…行ってみる方向に傾いていた!
着けてみようかな?と思いシャワーを浴びに行く…
貞操帯…考えただけで何故か勃起している!
とりあえず着けてみた… 革とそれを縁取る…金属で出来ている…
堅い素材で出来たTバックのような感じで…多分ベルトを締めるとペニスや陰嚢が出る隙間はないだろう…
大や小用もかなり難しいと思われる…
2日後…貞操帯を装着した…迷いもなく12日の夜は旭川に出発と…心に決めた
10日間の禁欲生活をへて…旭川入り…あきらに連絡を取った
前回とは違う…郊外のラブホテル…「明日の朝行くから今日はゆっくり休んで」と言う…
明日起きるであろう事を…想像して…貞操帯の中でペニスは痛い程…勃起し!興奮して眠れなかった…
達也の大声で…目が覚める
「おはようございます!」
「出したいか?」「はい」「アナルに欲しいか?」
「はい」
「よ~しいい子だ!」
「今日は!面白い事するぞ!いいな!」「はい!」
10日振りに…貞操帯の鍵が外される…
「うわ!めっちゃ臭せ~」「来い!」と風呂に連れて行かれる…「寝ろや!」
あきらがカチャカチャと音を立てて…何かを持って来た!
右手と右足…左手と左足を特殊な手錠で拘束される…カエルの解剖のような格好でアナルとペニスは丸見えだ!
「洗ってやるからな…待ってろ!」すぐに二人も全裸でやって来た!
身体にボディソープを掛けペニスとアナル回りを素手で撫で回す…
くすぐったかったり気持ちよかったり…思わずペニスは勃起した…
シャワーで身体を流し… ヘッド部分を外す…やにわにアナルにホースを入れられ…けっこうな水圧でお湯を注入する…
排便はしていたが…固形物が吹き出しているのが判る
グイ…グイとホースがアナルの奥に入ってくる!
水圧もかなり強く…お腹が痛くなってきた…
「お腹が…」と言いかけると「あきら…あれ持って来い!」と言い
顔全体を覆う…拘束マスクを着けられる!
2度~3度洗浄を繰り返し身体を拭く…グッと抱えられ浴室を出て…ベッドへ
「きれいになったか確認してくれや!」と達也が言う
アナルにローションが垂らされ冷たい物が…挿入される?
カチャ…カチャと金属音が「うっっ!」アナルがどんどん拡がって行く…抵抗しようにも…どうにもならない…
「うっ!うっ…」声を発しようにも…ままならない! 手足をバタつかせ…抵抗する!
「うるさいと…酷い目に合うぞ!」と耳元で凄む!
カチカチと音がした後… 太ももに熱い液体が垂れる「ガッ…ギッッ」
紛れもない…ローソクの蝋だ!ポタリ…ポタリと身体に垂れる…
身をよじって熱さに耐える「ぐっ…ギッ」ペニスにも蝋が垂らされる…何かで大開きにされたアナルにも蝋が垂れる…激しい痛みと…熱さに失禁し…意識も途切れる
途切れる…意識の奥底で…二人の笑い声が響く…
何で…こんな所に来たんだろう…後悔と恐怖で涙が溢れだす…
「おーい…大丈夫か!」 あきらが声を掛けてくる…
「じゅんを気持ち良くしてやろうって考えて…ちょっと度が過ぎたな…」
「ごめんね…」
アナルの金具は外されているようだ!顔を覆うマスクも外され…
あきらが涙の跡を拭き…長いキスをしてくる
唾の一つも履き掛けて…と思ったが…手足の拘束状態で…切れられてもマズいと思い…甘んじてキスを受ける…
「腰…痛くないか?…ごめんな変な格好させて…」
「目…覚めたか!」と達也
「お前の大好きなコレを入れてやるから!」と勃起した極太ペニスを見せ付ける
アナルにローションを垂らし…極太ペニスを突き込む
アナルに前回のような痛みや苦しさは全く無く…
すんなりと極太ペニスが…入って来る…
動かしても…痛みや苦しさは無く…逆に気持ちがいい「あぁっ…いいよ…凄い…気持ちいいよ~」
自分のペニスも気分と同調して…完全勃起…先走りを履き出している…
「じゅん…お前のマンコもトロットロッで気持ちいいぞ!」達也が言う
あきらが顔に跨り…ペニスを口元に持って来る…
アナルを突かれながらも…ジュボ…ジュボとペニスをフェラする…
興奮MAXになった俺は…極太ペニスのトコロテンで大量のスペルマを発射した
程なく…達也も射精し… あきらも口に射精をした!
手足の拘束も外され…ぐったりとする…達也だけは…絶倫なのか?立ち上がり…冷蔵庫の前でビールをラッパ飲みしている!
自分達にも…ペットボトルを投げてよこした…
喉はカラカラだったし… 半分以上一気に飲んだ!
「さっき…コレでアナルを拡げたから…達也のペニスも楽に入ったんだよ!」
と…産婦人科でマンコを拡げる装置を見た…