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2012/07/30 17:08:41
(JmX2TS0n)
「じゅん!どう?気持ちいいでしょ!」とあきらが聞いてくる…
そんな…気持ちがいいとか言うレベルでは無い…
ただ…ただ苦しいだけだ!
「く…苦しい…」と言うと
「ダメだよ!苦しいなんてウソ言っちゃ!」と笑う
「いや!マジで…苦しい」と言うと…
友人が「なんだって?聞こえないよ!」と怒鳴り…
抱え上げた足を掴んで腰を振る
「気持ちいいって…言わないと抜いてくれないよ!」とまたも笑う
「き…気…持ちいい…です…抜い…て」振り絞って声を出す…
「ダメだよ!ちゃんとお願いしなきゃ…」
「お願…いし…ます…」
「ちゃんとどうだったからなにをしたいのか言わなきゃ!」
「気持ち…よか…った…から…抜い…て…下さ…い…お…願い…しま…す…」
涙目になりながら声を絞り出す…
友人が「泣くほど気持ちいいなら…また入れさせて貰えるよな!」
とにかく早く抜いて欲しくて「は…い…お願…いし…ます…」と答える…
「よし!なら一旦抜いてやるよ!」
が…しかしこれがまた地獄の苦痛だ…
内臓を抉り出されるような感覚だ「うっっ…くっ…」
とにかく耐えるしか無かった…
俺の苦しそうな顔を見て…あきらはニヤニヤと笑い…
友人は楽しんでいるようにさえ…思えた
15分程もかかり…やっと…極太ペニスが抜けた
「うほ~スゲーよ!アナルが口開けてるよ!」
痛みと違和感ですぐには…足を閉じられない状態だった…
手を触れるとポッカリと口を開き…指先に血とローションの混じった液体が着いた!
「大丈夫…大した出血じゃないから…」とあきらが言う…「マンコも徐々に元に戻るから!」とも言う…
「まだ…出してないから…少し休んだら…また入れるからな!」と友人が言う…
「いや…今日はもう…」と言い掛けたら…
「なに…言ってんだ!俺が射精するまで…帰れ無いと思え!」と怒鳴る
「大丈夫だって…二回目は最初より…楽だから!苦しいのは…最初だけだよ」
とあきらが勝手な事を言う
「バスタブにお湯でも張ってやるから…入って来るといいよ」
少しして…お湯に身を沈める…「ギャッ!」アナルにお湯が凍みて…悲鳴を上げる…
静かに…手を触れてみる?先ほどのように開いたりはしていないが…何だかヨレヨレになっているような気がした…
なんとか逃れる方法を考えるが…難しそうだ
「いつまで風呂に居る気なんだ!」友人が怒鳴ってる
風呂から出ると…二人はビデオを見ながらペニスを扱いている…
「ベッドに上がって四つん這いになれ!」友人が言う
アナルに弛緩薬ゼリーを塗り込む…
またも両足を抱え上げ… 極太ペニスが突き込まれる
確かに先ほどとは全く違う感じがする…容易に極太ペニスを迎え入れる…
さっきは完全に萎縮していた自分のペニスも勃起している!
苦しさと圧迫感はあるが…初回の比ではない
ペニスが動くと苦しさが…倍増するが…慣れと言う事の恐ろしさを実感した
「あぁっ…くっっ…うっ」
苦しいんだけど…気持ちいい変な感じだ…
アナルを責められながら…あきらのペニスをフェラする…
自分のペニスからも…先走りがドクドク溢れだす…
「じゅん…めっちゃ気持ち良さそうだね!」
確かに…今まで感じた事のない快感が全身を貫く…
「おぉ!逝きそうだ…中に出すぞ!」と言い注挿のスピードを上げる
「あっ…ぐっ…ひっ…」 ペニスをフェラするどころでは無くなり…喘ぎ捲る!
「逝くぞ!」一際…奥に突き込み…動きが止まる!
熱い液体がアナルの奥に…ビクンビクンと脈打ち… 射精した事が分かる!
すぐさま二人が入れ代わりバックの体勢に変えられ…あきらのペニスが突き込まれる!
激しく突き立て…激しく腰を振る「俺も逝くよ!」とあきらが叫ぶ…
「じゅんも一緒に逝って」
更に激しく腰を打ち付ける
気持ちが高ぶり…自分も大量に射精した…
翌日が仕事と言う事も有りあきらと友人の達也とは…食事をして…また会う約束をした…
刺激的な旭川の2日間だった…
二人からは…来月のお盆休みに連休はあるか?と聞かれ…有ると言うと
お盆休みに必ず旭川に来る事を約束させられた…
別れ際にあきらが自宅の住所まで載った名刺をくれた
「じゅんも住所教えてよ」と言われあきらも教えてくれたのだから!と名刺の裏に住所を書いて渡した…
最後まで優しく接してくれたあきら…
無愛想で怖面だが憎めない達也…
この二人がとんでもない…喰わせ者で…旭川の映画館から全てが二人の策略だった事に…気が付くのはまだしばらく後である…