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2012/06/20 08:18:53
(N3vtcy/F)
数日前からのお約束通り台風の中 デートしました 風と雨の中車に乗り込んで初対面のご挨拶しながら ドライブしながら着いた所がちょっとした空き地 私は熟下着女装子なので キャミとTバックミニスカに着替えていました 肩を引き寄せられ彼にうなだれると ルージュの上からディープキス 愛撫されながらお互いの身体の感覚を確かめ合いました 男の人って本当にに力強いって思ってしまいます 胸に抱かれて下から唇を差し出して唇を吸われると 身体中がしびれて抵抗出来なく成ります 後部座席に誘われ 彼の履き物を脱がせてあげて シートから降り彼の脚に顔をうずめひざ頭を抱きかかえて 私はこの人の女になるのねって思いました 彼が脚を開いたので 右足の内側から舌を這わせて舐めあげて行き 左側も舐めあげて 大きくなったペニスは 透明な汁を光らせていました 舌の先ですくって唇でねっとりと味わって 美味しいわと彼を見上げて甘えていました この時は彼は上着も脱ぎ全裸になっていました たくましい胸に唇を這わせてお腹からわき腹にキスしていました 私はムダ毛処理してるので 男の人の陰毛に感じてしまいます キュンとなりながらペニスにほほずりしてペニスがドクンドクンとするのを感じていました お口を大きく開けてゆっくりと入れていきました どれくらいお口を動かしたかしら 私の頭が押さえられ奥まで押し込まれた時 彼の熱い精液が私の中にペニスのドクンドクンと脈打つ音がとても幸せにしてくれます 彼の腰の力が抜けるまで ペニスをしゃぶっていました漏らさない様お口を離して舌で彼の精液を味わっていました ノドの奥まで動かし女っていいわねって思って飲み込んでしまいました お掃除フェラも大好きです 小さくなっていきながらもまだ男の証しとして 精液を絞り出して 舌で味わえるんですもの 私のペニクリはTバックの中で固くなっていました 途中でオルガニムスを数回感じているので幸せです
彼にうなだれる様に抱かれて雨の止むのを待っていました 風も弱まり雨も止みましたので 自販機までコーヒーを買ってくる事になり私が行くように彼から命令されました しかもTバックとブラた゛けで買ってきなさいと 恥ずかしさで嫌ながらもハイヒールをはき車を出ました 台風ですから大丈夫でも 初めての露出散歩なので 足が震え歩くのが大変でした10メートル位の距離ですが長く感じとても興奮しました ようやく車に着くと 彼がいない辺りを見回したら車の後ろの暗がりに立っていました そは゛に行きコーヒーを渡して 驚いたわって言うと コーヒーを飲み 口移しで私にも飲ましてくれました 嬉しいので抱きついていると私のTバックを剥ぎ取って彼のペニスをしゃぶるよう命令され ひざまずいてしゃぶっていました大きく固くなったペニスをしゃぶっていたら抱き上げられて 車に手を着きお尻を突き出した姿勢に されました お尻に冷たいものを感じて ローテーションが塗られるのが分かりました 指先がアナマンを犯しているそれだけで 体が女になっていくみたいです 少し気持ちよくなり ほぐされた時 固くなった熱いペニスがアナマンに当たります 入れるよ入れて ペニスがアナマンを犯しはじめました お尻を突き出した私を男のペニスが女にしてくれます 少しずつ押し込まれ 小さな動きで押し開かれ 犯される快楽を感じていました ついに 彼の長いペニスがアナマンの奥まで入って来ました 長いペニスで突き刺されたままで 私のアナマンは 強い圧迫感に 下腹部まで強い快感におそわれました 彼は腰を動かし始め アナマンを攻め立ててきます 私は突き刺されるたびに 女のようによがり声をあげてました 私は下腹部がしびれて何度も逝きました 腰を痙攣させ ヒクヒクアナマンを締めつけました 彼も腰を激しく打ちつけ いってくれました 台風の激しかった風も収まり車の中に戻った私はゴムを外して男のペニスをお掃除フェラしながら精液の味に 女の喜びに浸ってました 台風の日の出来事でした