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2012/06/19 18:33:44
(7RVUXnku)
目の前には汗で蒸れ、我慢汁で亀頭の回りがネバネバになった赤グロイおチンチンが出てきました。ビクンビクンしてて先っぽからは新しい汁が出て来ていて今にも糸を引きそうです。
「お口を開けて舌出してごらん…」
言われた通りにあ~んと口を開けると、オジサンは出て来てる汁を僕の舌に垂らし、さらに先っぽを舌の上で擦り付けてきました。
「どお?味はおいしい?」と言ってオジサンは舌からチンチンを離し、僕は舌とチンチンの間で糸を引きながら口の中に入った我慢汁を味見しました。
(すごいしょっぱくてヌルヌルする…、)
たまらず僕は、
「すごく味が濃くておいしいです」と言いながら口の中にまとわり付く我慢汁を飲み込むと、オジサンは
「じゃあ、口に入れるよ」