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2012/06/11 18:54:47
(.ce8mfcH)
名古屋に出張の日は深夜にコ〇ナの個室を取り、とりあえずトリプルルームで寝待ちしてるスリムな若い子をバックから犯して、溜まってるザーメンをけつまんこの奥に流し込む。2人ぐらい犯すと落ちつくので、後はいたずらして回る。 最近 何度も朝方にラッキーな思いをしている。それは個室の鍵を開けてる時、スリムな若いイケメンが廊下をうろうろして、こちらの様子を窺ってるのだ。こちらとしてはもちろんタイプなので、願ってもないチャンス到来と、部屋に入ってドアのロックを外しておくと、恐る恐る入ってくる。すかさずガウンを剥ぎ取り、ベッドに転がしてチンポを差し出すとおおきい~と言いながら子犬のような目をしてしゃぶる。片方の手はこっそりとけつまんこをほぐしてる。けつに入れて欲しいかとたずねると向きを変えてけつをこちらに向ける。毛のないきれいな色黒の小ぶり旨そうなケツ。3回目の時はコックリングを着けてきた少しMっ気のある子なので、ケツまんこをバックから犯すと、気持ちいい~ でっかい~ もっと~って、叫ぶ。ずっぽずっぽ音がするぐらい掘り込んで 、昨夜から3度目の生掘りの中出し。気持ちいい~って言いながらトコロテンしてしまうのも毎度のこと。でもお互いにに出し終えるとまったりすることもなく、またねってキスして別れる。次回こそメアドを聞いて、出張の時専用のケツまん奴隷に育て上げようかなって思ってる。