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2012/06/24 17:23:14
(kXHQWzgj)
まだ就職して間もないころ、飲み屋で聞いたホモの人が集まるという公園に興味があっていってみた。
ベンチで座っていると隣のベンチに50代ぐらいの人がきてこちらの様子を伺っているようだった。
僕はその人を誘うようにトイレへと向かうと少し離れて付いてきた。
僕のとなりにならんで立つと僕に見えるように勃起したチンポを扱きはじめた。
そのチンポに釘付けになっていると、咥えてくれないかとお願いをされた。
いいけどここではいやだというと車につれていかれ中に入るとキスをされた。
服を脱がされ乳首を弄られ感じているとズボンとパンツも脱がされ靴下だけにされてしまった。
おじさんもズボンとパンツを脱ぐと僕の頭をチンポに近づけました。
僕は夢中でおじさんのものを咥えていました。
おじさんは上手いとかエロイとか僕を誉めながらアナルに手を這わせてきました。
唾液をたくさんつけた指で僕のアナルをほぐすと、いれてもいいかと聞いてきました。
はじめてだったのでそのことを言うと、もう指3本入ってるから大丈夫だといわれ正常位で挿入されました。
しばらくピストンされ中に出されました。
おじさんは柔らかくていい穴だったよこれなら黒人の大きいチンポも大丈夫だなといっていました。
知合いに黒人がいてチンポが入るアナルを探しているから紹介させてくれといわれ
そのままつれていかれました。
おじさんは黒人からお金を受け取ると帰っていきました。
その日からアメリカへ帰るまでの3年間彼の女としてつくしてきました。