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2012/05/07 16:31:25
(PECidzeT)
十年くらい前の事です。
当時は男性経験も女性経験もなく、童貞で学生でした。
バイトの飲み会で、終電近くまで数人で飲んでいました。
電車がなくなると帰れなくなるので、お開きになり、駅へむかいました。
私は、バイトの店長と同じ方角という事で駅へ走りました。
が、駅に着くと電車は出た後で間に合いませんでした。
「しょうがない」といいながら「朝までどこかで、時間をつぶそう」となり、店長が「サウナでも行こうか?」というので、ついて行きました。
私はサウナとか銭湯も行った事がなく、店長に言うと、「大丈夫、ついて来たらいいから」と店内へ、フロント前でチケットを買い、店員に渡すとロッカーの鍵を受け取り、更衣室へ行きます。
ロッカー前で服を脱ぎ、タオルを腰に巻いて、店長の後をついて行きます。
何人かとすれ違うと、何か見られてる感じで恥ずかしかったです。
風呂につくと、身体を洗いしばらく湯舟につかり、店長がサウナ室に入って行ったので、一緒に入りました。
中には中年の男性が一人、タオルを巻かずに一番上の段に座っていました。
見ると、男性のあそこは大きく反り返り勃起していました。
目をそらし、店長が一番前に座ったので、その隣に座りました。
店長もタオルを外したので、サウナではタオルを外すのかと思い、真似て全裸で座っていました。
話をしようと、店長を見ると、あそこが勃起していました。
「えっ」と思い、気付かないふりで、じっとしていると、店長の手が私の股間へ、冗談かなと思ってると、私の足下へ座り、いきなり、私のモノを口に含み、くわえ込みました。
私は突然の事で、金縛り状態で動けませんでした。
でも、されるがままで私のあそこは反応していました。
追い打ちをかけるように、乳首を刺激されます。
後ろで座っていた男性が、いつのまにか私の後ろから両方の乳首を摘まみ、胸を揉まれます。
しばらく、続けられると無意識に声が漏れていました。
いきそうになり、店長に言うと、店長はフェラを止め、私に「どうしてほしい」って聞いてきました。
私は、恥ずかしさと戸惑いましたが、気持ち良さに負け「続けてほしい」と頼みました。
すると、店長はいつもと違い、「それが、人に頼む言葉か?」と私のちんぽを握り、捻って来ます。
私は「お願いします。続けてください。」というと、店長が「自分だけ気持ち良くなってても、あかんやろ、おじさんにサービスしぃや」と私の手をとり、後ろでタオルで縛りました。
両手の自由を奪われ、顔の前にはおじさんのちんぽが、恐る恐る、口にくわえるといきなり、おじさんが腰をつき、喉奥へ、「ゲホゲホ」と嗚咽を上げながらちんぽを抜くと、おじさんが笑いながら「早くしろ」ともう一度、口に押し込んで来ます。
涙を浮かべながら、必死でしたこともないフェラでおじさんのモノをくわえ、舌を使い、口を前後に動かし、刺激しました。
しばらくするとおじさんは、「出る、出すぞ」と私の頭を抑えながら、私の口の中へ熱い汁が注ぎ込みました。
出し終わってもちんぽを抜いてくれないので、そのまま飲んでしまいました。
おじさんは店長に「休んだら、後でな」と言い、出て行きました。
店長は、「いかせて欲しかったら言う通りにしろよ」と私を連れてサウナ室を出ます。
浴室に入るとシャワー室へ、店長に背を向け立たされると、シャワーがお尻に当たります。
石鹸でお尻を洗われ、泡立つと、お尻の穴へ指が入って来ます。
思わず抵抗すると、「じっとしてろ」とお尻を叩かれます。
じっと我慢していると、お尻の穴に指を一本、また一本と、三本指を入れられ、高速で出し入れされ、声を出していました。
すると、急に排泄感に襲われ、店長にトイレに行かせて欲しいと頼むと、「ここでしろ」と、シャワーヘッドをお尻の穴へ入れられると、お湯がお腹の中へ、限界を迎え、店長の前で、出していました。
シャワーで排泄物を流し、また、シャワーをお尻へ、何度が繰り返し、お湯しか出なくなると、浴槽につかり、上の階へ連れて行かれました。