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2012/05/20 02:47:38
(FCcyuRwN)
ミノルが私のズボンを引き摺り下ろして、あそこを強引に扱いてきました。
私の発情を確認すると、顔を手で押さえて口を力強く吸います。この瞬間
が堪りません。ミロルの唸り声、獣のように私の反応を探る眼。口の中を唾液
で一杯にしてから、私の頭髪を掴んで、ミノルのあそこにを口に押し込んできます。
口の中がミノルの陰毛でジャラジャラして痛くなってきます。「なんで女と楽しそうに話して
いたんだ?まだオレのものになりきっていない、なんとか言え!」私はミロル
を見あげて、「ミロルの女です」。「もう一度」。私が何回も繰り返し言ったら
ミロルは気が治まったのか、にっこりしとして、「四つんばいになって尻を見せろ」。
言うとおりにすると、強烈な平手打ちをしてから「どうしてこんなにいやらしい
尻なんだ」ともごもごと言いました。黙っていると、顔を覗き込んで
また繰り返しました。「ミロルが好きだから」「それで?」「もっといやらしく
してください」。ミロルはごつごつした中指をゆっくり入れてきました。