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2012/05/27 15:45:29
(4DB4zy0q)
33歳の男
「仕事が終わりに来るので、7時40分ごろになります。」
とメールが来たので、最終電車までに体は正常に戻らないから、かえれませんよ。と返事をすると、
「タクシーで変えるのでだいじょうぶです。」
との返事がきた。
バイで独身、ドライの経験はないらしい。
部屋に着くとすぐにアナル洗浄をはじめた。仕事帰りなので、できなかったらしい。
時間がないのですぐに媚薬を飲んでもらった。
ベッドに横になってもらった、 10分しか経っていなかったが前立腺マッサージをはじめた。指にジェルを付けてまず中指をゆっくり挿入した。
「あんnーー」
と喘いだ。この声の出し方は女性よりの男性に多い。思ったより早くドライに入るかもしれない。
ゆっくり前立腺を愛撫しながら、左手で乳首をさわる。
「ああーんーーー」
15分経過した。
アナルにエネマグラをいれて、香水を嗅がせた。
「ああーーーいいーー」
少し嗅がせただけなのに凄い喘ぎよう。
「今日は女の子になるからね、名前は何にする?」
「アキでお願いします」
すでに女性の声になっていた。
「アキ、今日はアナルがオマンコになるように頑張ろうね」
乳首を優しく舌で転がすように舐め、右手でもう一つの乳首を軽く触れる。
「あー~んーー、いいいーー」
「気持ちいいの?」
「はい、いいです。」
布団を頭からかぶり、香水を充満させると、布団のなかはメルヘンのような雰囲気になる。
「アキ、女になって来た?」
「アキは女ーーでーーすーー」
「じゃ、キスして」
デイープキスをしながな、香水を彼女の鼻に近づけると、舌を絡ませ強く吸ってきた。
舌と舌が絡まり合うと、彼女が腰を押し付けて来る。
私は右手でアナルのえねまぐを軽く押し付けた。
「アアーーーイクーーーいいーーのーー」
「感じてる?」
「はい、、、感じてます。ーーー」
「いれて欲しいの?」
頭を動かして頷いている。
「声に出さないとわからない」
小さな声で
「入れてーー」
「もっと大きな声で、!!!!!」
「いーれーてーくーーだーさーいーーー」
エネマグラを抜き、ゆっくり挿入した。
「あああーーーいーーーーーわーーー」
ピストン運動はせず、腰をおしりに押し付けるようについていく。
「あーーいいーー気持ちいいーーー」
両足を持ち私の前で合わせると、腰を持ち上げるようにして、ペニスを前立腺に押し付ける。
「ああああーーーいいいーーーいくーーーー」
しばらくして、ペニスの硬さがなくなってきたので、抜こうとすると
「抜かないでーーお願いーーいい」
すでにふにゃのペニスだが、根元をアナルが締め付けて来る。
そのままで更にピストンをつづけた。
「いいわーーいいのーーー」
40分が経過していた。激しい息づかいと、ドライに入った時の腰の小刻みな動きで、彼女は体力を消耗していた。汗はびっしょり。
ここで少し休憩して、水分補給と、体を拭くことにした。
スポーツ飲料を口移しで彼女に飲ませ、タオルで体を拭いた。
「今日はきて良かった?」
「はい、良かったです。」
「クマグスに会えて良かった?」
「はい、」
ふたたびデイープキス。
ふたたび布団の中で香水を吸いながら乳首をを愛撫。
「ああーーいいーーー」
「クマグスのことが好きになった?」
「はいーー好きですーーー」
「愛してる?」
「あーーいしーーてまーーすーー ああーーいくーーー」
腰ががくがくふるえている。
私は彼女の頭を優しく抱きかかえながら、治まるのを待った。
「幸せか?」
「幸せデス。ーーークマグスさんに出会えて良かったです。
3時間経過、かなり抜けて来た頃
「1年前、ホームページの体験談を読んで、ずっと来たかったんです。
でも勇気がなくて、きょうは来て本当によかったです。」
「感度がいいから、すぐにどらいに入ったね。皆、3度か4度通ってやっと体験できるからね、最初は緊張して、なかなかドライに入らないから」
「今までのアナルセックスは子どもみたいな遊びでした。これは本当にすごいですね。完全に女の子になってしまいました。