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2012/05/24 10:29:07
(BWhH5KEx)
その友人とは小学校からの付き合いで、いつもふざけた事ばかりして、遊ぶ仲でした。
その時は休日で、いつもの様に自分の家に遊びに来ていました。自分は前の日から朝まで遊んでいたので、その日は眠くて眠ってしました。その友人はゲームをし出すと、いつまでもゲームをするのでいつもの事だったのですが、その時はあそこを触られてる様な気がして目が覚めると、その友人が触っていたのです。
自分は『やめろよ』って言うと、『寝ちゃうからさぁ~起こそうと思って』って言い、触るのをやめてゲームをやり始めました。
自分は眠くてまたすぐに寝てしまいました。でもまた触られてる感じがして起きると、今度はハーフパンツの脇から手を入れてシゴキだしました。
自分は寝たくて、『やめろ』とキツく言うと、友人はまたゲームをやり始め、自分は今度こそ寝れるだろうと、眠ってしまいました。でも、次に目が覚めると、お尻に何か当っているのが分かり、自分がハーフパンツとパンツを脱がされていて、友人が自分の物を入れようとしていました。お尻にあそこを押し付けて、乳首をいじり、片手では自分のあそこをシゴキながら。もう、半分寝ぼけているだに、自分は気持ち良くなってしまい、『やめろ』と言う気もなくなってしまいました。友人は自分のお尻に擦るだけ擦ってイッしまいました。自分はイク事も無く、やっとゆっくり眠る事が出来ました。それが、忘れられない体験になってしまいました。
長文失礼しました。