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2012/04/16 20:05:51
(B9cKjf5X)
5年前の話ですが…
喫茶店で、隣の席のおじ様に当時使っていたライターのことで話し掛けられ、300個を越えるライターのコレクションを見せて貰うことになりました。
当時、ゲイという存在すら意識していなかった僕は優しそうで紳士的なおじ様に全く警戒心も抱かずにおじ様の自宅へ…一緒に少しお酒を飲んだ後、ライターコレクションを見せて貰い、驚きと憧れを隠せない僕をおじ様が背後から抱きすくめて『ここからここまでの中だったら気に入ったのをプレゼントするよ』と囁きました。
当時の彼女とのHもノーマルで男の人とするなんて想像したこともなかった僕は頭が真っ白になり固まって何も言えなくなってしまいました。
するとおじ様はさらに『その代り、君の身体を弄ばせて欲しいんだ…君は何もしなくていいし、痛いことはしないから…満足させてくれたらライター好きなだけ持って行っていいよ…』と続けて囁きました。