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2012/03/21 21:39:47
(CXO2eKKv)
こっちの世界も少し興味はあって時々このサイトも見てましたが、昨日とうとう初体験してしまったので報告です。
昨日は送別会があって、少しお酒を飲んで帰宅しました。一次会のみ出席したのでホロ酔い加減で、つい電車で居眠り
してしまい降りる駅を通り過ぎてしまいました。でも時間はまだ11時前。戻る電車もあったので一安心。
次の電車はまだ15分ほど先だったので、とりあえず一度ホームから改札の方に降りてトイレに入りました。
5つ並んだ小便器の一番奥と一番手前に先客がいたので、私は真ん中へ。私がチャックを下ろしている間に手前の人は
トイレから出て行き、トイレには奥の人と私だけになりました。
何の気もなくチャックからPを出して小用を足そうと思ったのですが、奥の人の視線が気になり、横目で見ると、間違い
なくこっちを見ていて、体も少し開き気味に勃起したPをシコシコしてました。
初めてこういう状況に陥って頭の中は「え~??」という状況。でも少し興味もあって、つい横目でチラチラ見てしまいます。
小用を足すためにトイレに入ったのに、意識すればするほどおしっこは出ず、代わりに見られていることもあって、ムクムクと
大きくなってしまう始末。
これを見てOKと思ったのか、奥の人は私の真隣に移動して、そっと私の大きくなったPを握り、耳元で「ついてきて」と
言ってトイレから出て行きました。
心臓はドキドキ。どうしようかと迷いましたが、その人も割りと清潔感のあるおじさんだったこともあり、「何事も経験だ」と
思ってトイレから出ました。
おじさんはトイレから少し離れたところに立っていて、私に目配りすると改札を出て行きました。
電車のことは多少気になりましたが、タクシーで帰っても数千円なので「まぁいいか」と思い、おじさんについていきました。
改札を出ておじさんの数メートル後ろを付いていき、繁華街を抜け住宅街に入るとおじさんは私の横に並んで歩きながら、
どういうプレイが好きか?とか聞いてきました。
私はこういうのは初めてなことと、自分からは何もできないと思うこと、それに性癖(羞恥系が好き)なんかを軽く話しました。
おじさんは外は寒いから家でしようと言って、「すごく気持ちよくしてあげるよ」とにやりと笑いました。
数分でおじさんの自宅らしきアパートに到着。中に入り以外と片付いた部屋のダイニングルームに通されました。
おじさんはいきなり唇を奪おうとしてきましたが、それはさすがに無理と断ると、「じゃあ下半身中心だね」と笑いながら、了解
してくれました。
お茶を出され「ちょっと待ってて」とシャワーを浴びにシャワー室へ入るおじさん。私も誘われましたが、断りました。
逃げるならこれが最後のチャンスか、と思いつつこれからされることに期待して逃げる気はありませんでした。
数分でシャワーから戻ったおじさんはガウン姿で私に裸になるように言いました。
おじさんの出してくれたハンガーに着ているものをかけて全裸になります。
おじさんは私の横に立って萎えてしまったPの先をつまみ、軽くいじるとガウンを脱いで全裸で私の前に立ってしゃぶりだし
ました。初めて男性にされるフェラは、今までの誰よりも上手ですぐにいきたくなってしまい、出そうというと、口から離して
「まだだめだよ」と根元を押さえられました。
ピクピクと躍動するPを楽しむように見ていたおじさんは、私に後ろ向きになるように言って、お尻の穴を指で触り、
「こっちは?」と聞いてきました。私は「少しなら」と言うと、「お掃除だけしておこうか」と洗面器にぬるま湯を溜めて
エネマシリンジで直腸を洗浄してくれました。出すときはさすがに恥ずかしくてトイレに行かせてもらいました。
数回洗浄してから椅子にまたがるように後ろ向きに座らされ「ほら、アナル丸見えだよ」とローションをアナルに塗り、指を
挿入してきました。アナルは自分でも少し開発していたので、指2本程度なら難なく飲み込めます。
おじさんはアナルの締りを楽しむかのように指を出し入れしてきます。
アナルをいじってるときって、大体Pは萎んでしまうんですが、この日はPはビンビンのまま。よっぽど興奮してたんでしょうか。
アナルなめもされてすっかりいい気持ちになっていると、おじさんは立ち上がり、「少しだけ触ってみる?」と聞かれました。
目の前にはおじさんの勃起した大きなPが。自然と手が出て初めて他人のPを触ってしまいました。
先っぽには汁が光っていて、興奮した私にはそれが異様においしそうに見えてしまい、思わず舌先でPを触れてみました。
「大丈夫?」と言いながらおじさんは期待するように腰を突き出してきて、私もそれに応えて口を空けて迎え入れてしまいました。
初めて味わうPに私の興奮はMAX状態です。
おじさんは今度は私を椅子に正面に座らせて開いた私の足の間に入って、Pをしゃぶったり扱いたり。
いきそうな私を寸止めするように、いく直前で手や口を離してしまいます。
おじさんの唾液か私のお汁かわかりませんが、テラテラとPは液体で光っています。
さらにアナルも責められて頭は真っ白です。片手でしごき、片手は前立腺を刺激され、「出るぅ」と言うと手を離してしまいます。
数度目(十数度目?)の射精感に襲われたとき、再び手を離されましたが、前立腺はコツコツと指を当てられて、我慢できずそのまま
ダラダラと射精してしまいました。
すごく気持ちよかったのですが、通常の射精ではなくトコロテン状態だったので、Pは立ったまま。興奮は冷めずで、今度は
精液をローション代わりに再び扱かれます。
おじさんも我慢できなくなったのか、Pにゴムを装着すると「入れるよ」と言って私の股の間にひざ立ちになって、アナルにPを
押し込んできました。
いじられていたせいか、大きなPもすんなり入ってしまい、突かれるたびにゆれるPからお汁が飛び散ります。
おじさんは「ああ、もうだめだ」と言うとアナルからPを抜き、ゴムを外すと私の前で自分で扱き、おじさんのPからは大量の精液が
私の胸、おなか、そしてPに放出されました。
私のPはまだ立ったまんまで、おじさんはハァハァ言いながら、手で私のPを扱くと、私も先ほど出したとは思えないほど大量の精液を
おじさんの手の中で放出してしまいました。
しばらくは立ち上がれませんでしたが、急に恥ずかしくなりおじさんに精液を拭いてもらうと、そそくさとおじさんの家を後にしました。
そしてタクシーで家路につきましたが、家に帰って再び思い出してオナしてしまいました。