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2012/03/15 14:53:07
(ooAqbqt4)
自分は彼女もいてゲイなんて興味はなかった。
でもそんな気持ちは一瞬に消え去った体験です。
大学時代、良く仲間で飲み会をしていた。
誰かの家に集まっては朝まで飲みまくる。
ある日またいつもように仲間で集まり飲み会をしていた。
自分、同学年のA.B.先輩のCさん.Dさん。
いつもと変わらず飲みながらもその日何故か王様ゲームをやろうとDさんが言い出した。
最初は一発芸や歌を歌うとか笑い系の罰ゲーム。
しかし段々と男だけの下ネタゲームになった。
まずAとCさんが抱き合う。次はBがアソコを見せるなど段々過激になってく。
自分の時は勃起したアソコを見せる事になり、しょうがなく彼女を思い出しギンギンにして見せた。みんな笑いながらだから性的な興奮などはなかったはず。
そんなバカな事を繰り返して飽きて来たのか最後にしようとなり、指名されたのは自分とC先輩。
内容は激しい本気のキスだった。
『最後ちゃんと締めろよ』とかD先輩に言われしょうがなくキスをした。
最初はやっぱり慣れなく優しいキス。
しかし周りからヤジがうるさいので本気でと思った矢先、C先輩の激しい舌使い。
とにかくやらしいキス…
とろけそうだった。
自分もなんとか舌を絡めたけど激しかった。
全てが終わり家主を除いてみんなが帰宅する事に。
帰り道は自分とBとC先輩が同じなので一緒に帰りました。
途中でBが家に着きC先輩と二人きりに。
ここから人生が変わりました。
実際に覚えてる会話です。
C先輩『なぁ?さっきのキス本気か?』
自分『いや、さすがに本気ではないです(笑)』
C先輩『だよな(笑)彼女とはもっとエロいキスするんだろ?』
自分『確かに(笑)激しいですよ。でもC先輩は普通に激しいキスしてきましたよね?』
C先輩『ちゃんとやらないと怒られるからな。締めただけ』
自分『ですよね(笑)自分はちょっとできなかったです。』
C先輩『じゃ誰もいなかったら本気でしてた?』
自分『いや、どうでしょう。』
C先輩『なぁ?誰もいないしもう一回本気でしてみないか?』
自分『いいですよ』
そのまま二人で知らないアパートの階段裏に行き
C先輩『実はお前のギンギンのアレ見て顔に似合わないギャップにちょっと興奮した』 そのまま
激しいキス…
とにかく激しいキス…
今度は応えました。
彼女とする時並に激しい舌を絡めて…
文字数がいっぱいなんでまた書きます