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昔の思い出

投稿者:まるもり
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2012/02/23 23:09:41 (dvsxs8FI)
もう十何年も前の話で、私はまだ大学生のころです。
バイトの友人と車で出かけたとき、ある公園の前を通り過ぎました。
そこで彼が「知ってる?この公園のトイレってホモが集まるらしいよ」と私に教えてくれました。
そのとき私はと軽く受け流しましたが、そのことがずっと頭から離れませんでした。
当時、まだゲイの認識はありませんでしたが、童貞のくせい実はアナルをいじるのが好きだったし、
露出とかもよく深夜の公園でしていました。
その公園は私のアパートからそれほど遠くないところだったので、ある夜にその公園に自転車で
行ってみました。
公園のトイレにしては割と清潔な感じでしたが、個室の壁の所々にそっち系の落書きがあったので、
本当なんだな、と思いました。
それから夜の露出散歩も兼ねて何度か行ってみたものの、誰にも会いませんでした。
でも壁の落書きは消されたりしながらも、時々増えていました。
ある日、いつもと同じようにそのトイレに行ったら壁の落書きにこんなようなことが書いてありました。
「○月○日、深夜2時に来ます。変態な人一緒に遊びましょう」
確かこんな感じだったと思います。で、そこに書いてあった日付が正にその日でした。
深夜2時にはまだ1時間くらいあったと思います。
(もし本当ならあと1時間で来るんだ…)そう思うと、急にドキドキしてきて興奮してきました。
今まで想像でオナしていたことが本当になるかもしれないと思うとPもギンギンになりました。
私は変態な願望をたくさん持っていたので、ここに書き込んだ彼が来ることを信じて待つことにしました。
でも、どんな人か分からないと正直怖いのも事実。もし汚いおじさんとかだったら逆に最悪なことになって
しまうかもしれません。
なので、私は一度トイレを出て少し離れた人目につかないところで待つことにしました。
あと15分…。心臓がドキドキします。あと5分…。今のところ誰も来ません。
3分…。それから(やっぱりガセだったかな)と思い始め、残念ではありますが、気持ちも少し落ち着いた頃、
公園の街灯の下に人影を発見しました。そしてその人はトイレ方面を目指して歩いていきます。
(本当にきた!)再び心臓が高鳴ります。段々とトイレに近づく彼は、少し遠めではありましたが、どうやら
20代後半くらいの細身な方でした。そして彼はトイレに入りました。
(どうしよう…)行くか行かないか、というより、彼にどんな形でアプローチしていいのか分かりませんでした。
トイレに足音を立てずに近づいて、そっと中を覗くと彼はやはり落書きのあった個室に入っているようです。
もしかしたら偶然、普通の人が入ったのかもしれない、という思いはここでなくなりました。
「あとは出来る限り変態な自分を見てほしい」と、そう思い私は全裸でトイレに入ることにしました。
服を脱いで木陰に隠したあと、ゆっくりと裸でトイレに入ります。
そして彼の個室の目の前の小用の便器の前に立ちました。
個室の扉は少し隙間があって、隙間から小用の便器が見えることは知っていたので、もし隙間からこちらを覗いて
いれば、彼の目には私の後姿、丸出しのお尻が見えるはずです。
心臓は激しく高鳴り、Pは破裂寸前のように反り返っていました。
すると「ガチャリ」という扉の鍵を開く音しました。更に鼓動が激しくなります。
個室から人が出てきた気配がありましたが、後ろを振り向けません。
彼が無言で真後ろに立ち、そっとお尻を撫でてきました。ビクンと体が反応すると「露出好きなの?」と耳元で
聞かれ、頷くとお尻を這わせていた手を割れ目にもぐりこませて指でアナルをつついて「こっちは?」と聞かれました。
これも頷くと彼は私の手をとって「じゃあ広いところ行こうか」とトイレの外へ促しました。
彼の顔を直視できませんでしたが、清潔感のある方だったと思います。
彼に促されてトイレを出ると、広場の街灯近くのベンチまでつれていかれました。
彼はベンチにすわり、目の前に立つ私の股間を指で摘むと「もうこんなに濡れてるよ」と先端の汁を指で掬いあげて
私に見せました。私は目を逸らしましたが、彼は指で糸を引かせて「ほら」と見せてから指を舐めました。
そして亀頭の先を舌でチロチロ舐めると、ぱくっと咥えてきました。
初めて経験するフェラにすぐに射精感が高まり、「だめ。いっちゃう」と言うと、彼は「もう?」とびっくりした顔を
していました。
私は「まだ初めてなので」と小声で返すと「童貞くん?」と聞かれ頷きました。
彼は嬉しそうに「じゃあ、お尻からいじめてあげようか。ここに膝ついて」と言われ、ベンチの上で四つんばいになりました。
彼は指で少しアナル周辺をいじると舌を器用に使ってアナルをほぐしていきました。
優しい舐め方でしたが、時々ほぐすように舌をアナルに押し込んできます。
背中まで快感が伝わり、勃起したペニスからはお汁が下まで糸を引いていました。
だいぶ解れたところで「指、入れるよ」と言われ、すっと入ってきました。
お尻には結構太いものを自分でも入れていたので、何の抵抗感もなくすんなり入りました。
「すごいね。結構入るんだ」と更に指を増やされます。途中で唾液をアナルに垂らし、腸液と交じり合いヌルヌルに
なっていました。
こりこりと前立腺をいじられると、女の子みたいに小声であえいでしまい、先ほどまで抑えられていた射精感が再び高まります。
「そんなに…されると、出ちゃう…」と言うと、彼は「まだオチンチン触ってないよ」と更に激しくいじってきます。
「だめ…、出るぅ」とおしっこ混じりのお汁がポタポタと先端から流れ落ちます。
更に責められ続け「あ…、出る、出る」と言って、ダラダラと精液をベンチに垂れ流してしまいました。
まだ全部出きった訳ではなく、あふれ出したという表現が一番かもしれません。
彼は私をベンチに座らせると「お尻だけでいくなんて、若いのに変態だね。」と言って自分もズボンを脱ぐと、
「ほら、おれのも触ってごらん」と言われ、腰を私に向かって突き出しました。
硬く反ったペニスを片手で持ち、初めて見る他人の勃起ペニスをじっくり観察したあと、口に含んでみました。
少ししょっぱいような不思議な味…。でも気持ちよさそうにしている彼を見ると私もすごく気持ちよくなりました。
「ああ…、すごくいいよ。」目を閉じる彼の気持ちに応えたくて、激しく前後させました。しばらく舐めさせてもらったあと、
彼は「入れてもいい?」と聞かれたので、頷いて一度立ち上がり、彼にお尻を向けて両手でお尻を開きました。
彼は私の腰を持つとお尻にPをあてがい、ぐっと押し込んできました。
初めて受け入れる本物のおちんちん。持っているバイブよりずっと気持ちいいです。
奥まで入るとゆっくりと腰をグラインドさせてきて、気持ちいいところに当たります。声もだせずただ彼に身を任せました。
立ちバックのあと、再びベンチで四つんばいになり突かれました。涙が出るほど気持ちよく、ベンチに向けてポタポタと精液
混じりのお汁を振りまきました。
そして彼がベンチに座ると、今度は騎乗位のような格好で向き合って挿入しました。
彼は私のPを触ろうとしますが、少しでも触れれば出てしまいそうだったので、なんとかそのまま下から突いてもらいました。
彼の動きが激しくなり、彼は「ああ、出そう。一緒にいこう」と言って、私のペニスを握り扱き出しました。
もう限界の私は彼にアナルを突かれながら扱かれ、そのまま彼のお腹に向かって精液を吐き出すと同時に、彼もビクビクと私
のアナルの中に精液を放出しました。
余韻に浸るようにゆっくりと腰を動かしていた彼は、ようやく私を腰から下ろしました。そして自分のお腹の精液を指差して、
「たくさん出たね」と微笑んできました。そして私に後ろを向かせてお尻を両手で開くと、「ほら、だしてごらん」と言いました。
私が少しいきむと、アナルに熱い感覚が…。当然見えませんでしたが、ドロっと流れ出した(であろう)精液を彼は手のひらで
受け止め、私に見せました。まだ興奮が冷めない私は手のひらの精液を吸って飲み込みました。
そして彼のお腹に出した自らの精液も口できれいにしました。
まだ勃起しっぱなしのおちんちんを彼は「すごいね」と言って扱いているうちに、2度目の射精を迎えました。
さっきより量は少なかったものの、今度はアナルに何もはいっていなかったので、自分でも驚くほど飛んで、また彼の体を汚して
しまいました。彼はそれをティッシュで拭くと服を着て私の肩をたたき「また今度ね」と言って去っていきました。
初めての肉体経験は、信じられないほど気持ちよく、家に帰ってからも思い出して2度も射精してしまいました。
その彼とはそれっきりで、それからは何度行っても不発だったので、自然とそっちの世界からは遠のいてしまいました。
今では普通に家庭を持つ身になりましたが、そのときの経験がいまだに忘れられず、時折男性とのプレイを楽しんでいます。
でもあのとき以上の快感は未だ得られていません。
 
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2
投稿者:たろう
2012/02/24 08:22:24    (W31hy321)
いい体験ですね♪
文章も読みやすかったです!
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