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2015/12/16 14:02:38
(x3Rqf1Jq)
都内に一人で暮らす27歳ウケ会社員です。
先日、あまりにもご無沙汰だった俺はとりあえず誰でも良いからとsex出来る相手を探した。そしてヒットしたのが43歳既婚者のハゲたデブ男。時間も深夜をまわり贅沢も言ってられない俺は好みのタイプとはまるで違ったが仕方なくそのデブ男を自宅に誘った。デブ男は部屋に入るなりいきなり玄関先でズボンを降ろしスッポリと皮の被った小さな粗チンを俺にしゃぶらせとりあえず一発抜くと、部屋に上がりこみ今度はソファーに座り俺に跨がらせ生チンで挿入してきた。実際、俺はセーフ基本だったのだが、デブ男の強引さと久々のsexの快感で断りきれずそのまま中出しまで許してしまった。二発目を終えたデブ男は煙草を吸い一旦休憩をしたのだが、デブ男は俺に休憩はさせてくれずデブ男の垂れたオッパイを吸わせたり酸っぱい匂いのする金玉などを舐めさせてきた。そうしてる間に粗チンが復活したデブ男は俺に今度はケツを突き出すように指示しバックから挿入してきた。デブ男は激しく腰を突き上げるんだが、腹の肉が邪魔をしてチンポの先っぽだけが出たり入ったり。しかしそれが何となく気持ち良くて俺は思わず射精してしまった。そしてそんな俺にも構わずデブ男は三発目も中に出すと満足したのか汚れた粗チンを俺にお掃除フェラをさせ帰って行った。