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2015/12/06 20:47:15
(owEPUPV6)
オレ、40歳の建築労務者。今は請負で保土ヶ谷の現場をまかされている。四人組で行っているが先週現場で思わぬ事故があって作業中止になってしまった。
朝五時から起きて二時間かけて現場についてから中止と聞くと機嫌が悪くなるのは当然だ。作業をしていないから金にもならない。不機嫌な面持ちで俺たちは第三京浜を東京へと引き返していた。
川崎近くで一台のトロトロ走る車を見かけた。ちょっと通り過ぎて運転席を覗き込むと気の弱そうなからかうには都合のよさそうな男が運転している。
俺は肩越しからドライバーに言った。
「久しぶりにいい獲物のありつきそうだぜ。どうせ一日暇するんだ。あいつ捕まえてウサでも晴らそうぜ。」
ドライバーのトミ(富岡)がニヤッとした。俺と同じ考えのようだ。俺は助手席に座っている唯一25歳のワタルに言った。
「チンポの中、精液でいっぱいだろう。気持ち良くしてやるぜ、黙って俺たちについて来い。」
俺たちはその男の車を止まらせ俺の隣に座っているシゲルと共にそいつの車に乗り込んだ。
ビビったそいつはすんなりと俺たちの言うように車を走らせた。川崎で降りてから程なく行くと竹林がある。現場を転々としているから地理には詳しい。人気も少ないところを選んでそいつを車から引きずり出した。
あっという間に真っ裸にする。チンポが縮んでいる。俺たちのチンポはそいつを裸にしたところからビンビンになっている。そいつを仰向けにするとシゲルが目の前にチンポを突き出す。
「咥えろよ!噛んだらブットばすからな。」
トミが両足を高々と上げてそいつの肛門をグチョグチョに舐めまくる。ワタルがその様子を見て何もできないでいる。俺はワタルの作業ズボンをパンツ毎下ろすとチンポにむしゃぶりついた。
飯場には女が居ない。ワタルが一人でオナニーしているときに俺はヤツの布団に潜り込んでチンポを咥えてやった。ワタルの若い精液をそれから時々味わわせてもらっている。
しかし、こんな風なのは始めて経験したに違いない。しっかりと肛門を濡らしたところでトミがいきり立ったチンポを肛門に差し入れる。トミのチンポはそんなに太くは無いが長さがある。ズブズブと入ってゆく。シゲルのチンポが口の中に差し込まれて顔を真っ赤にしているだけだ。
俺は横目でそれを見ている。俺のチンポから地面に我慢汁が糸を引いて落ちている。ワタルの我慢汁がいつも以上にたくさん口の中に広がる。俺はワタルのキンタマを握って思い切って口をすぼめて吸い込んだ。
「クマさん。イッチャう。!」
どっと精液が口の中に流れ込んできた。