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2015/12/31 21:09:23
(8vRsD4MT)
小学三年生の時に転校をした学校での出来事でした。
担任はまだ大学を出たばかりの24歳の男の先生でしたが、最初にドキッとした経験は音楽の時間でした。
先生はオルガンを弾きクラス全員で森のくまさんを輪唱している最中に
僕を手招きでオルガンを弾いている先生の腿の上に座れと命じました。
僕は意味も判らぬままに腿の上に乗せられたのですが、初めは膝よりに座っていたのにリズムをとる先生の小刻みな揺れで段々とお尻が先生の身体の中心へと寄っていってしまい、僕は恥ずかしさで体勢を元に戻そうと腰をモゾモゾさせていると、お尻に硬く大きなコリコリとした感触のものが当たるのを感じましたが、それがどういう意味を持っていて、エッチな気持ちになった時に大きくなることもまだ知らない年齢でしたので、その後の「家に泊まりに来なさい」という意味も当然判らずに、両親に先生のところに友達と一緒に泊まるからと告げ、先生のアパートに向かいました。