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2015/11/26 20:58:17
(ZfopP9ST)
以前某発展映画館で女装子さんに逆AFしてもらった快感が忘れられず、いけないと思いながらも再びその映画館を再訪してしまいました。
その日は天気も悪かったせいか以前来たときより人も少なく、見る限り女装子さんは一人しかいませんでした。
しかもその唯一の女装子さんは、映画館の座席で両側を男性に挟まれてあそこを弄られながらエッチな声をあげています。
期待していただけに、諦めて帰るのもしのびなく、後方のスペースで、最後列の席の背に寄りかかって映画を見ていました。
するとしばらくして、私の後ろに一人の男性が立ちました。
そして、そっと私のお尻を服の上から撫でてきました。
その触り方がとてもいやらしく、希望は女装子さんとすることだったのに、体が反応してピクッとしてしまいました。
私が嫌がらないと分かると、触り方も大胆になってお尻を鷲掴みされたりしました。
耳元で「何されたい?」と聞かれ、小さな声で「恥ずかしいことしてください」と答えると、後ろから手を回してベルトを外されて、ズボンを下ろされました。
足首まで下ろしたズボンとパンツを抜き取られ下半身裸になってしまいました。
そしてTシャツを捲りあげられて両手で乳首を弄られました。
これが凄く気持ちよくてビンビンになったアソコがピクピクと反応してしまいます。
彼はそのまましゃがみこむと、私のお尻に顔を埋めてアナルに舌を這わせてきました。
舌を差し入れてグリグリと括約筋を解していきます。
たっぷりと付けられた唾を塗り込めるように指も挿入されました。
再び耳元で「入れてほしい?」と聞かれ頷くと、彼も自分のアソコにゴムを装着して、私の中に入ってきました。
グーっと奥まで押し込まれて、両手は私の乳首に回されてくりくりと弄られます。
声を出さないように、必死で口に手を当てて耐えますが、彼の腰の動きは次第に激しくなってきます。
耐えられず自然と女性のように喘いでしまいました。
激しく打ち寄せる快感の波に耐えていると、彼も絶頂を迎え私の中で激しく痙攣して果てました。
抜き取られ自分の股間を見てみると、タラリト精液が垂れていました。
彼も満足したらしく、自らアソコを拭くと私から去っていきました。
もうアナルなしでは生きられないかも。