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2015/11/17 17:39:32
(A1Wta5DB)
もう年末も近づいてきました。僕の○校生の時の性奴隷体験を思い出してしまいます。
あの時は身も心もおじさんの奴隷になっていました。
僕からの連絡はいつも短く
『犯して…』
とメールすると直ぐに返信が来ました。おじさんが迎えに来て下さることになりました。
『我慢出来なくなったんだな…もう硬くしているんだろ…』
とか
『自分で慰めてはいけないよ…私に搾り取られるのを、濡らしながら待っていなさい…』
とか命令が来るのですが、その指示がやたら頻繁で、おじさんの方が楽しみにしている様が目に浮かび、なんだか笑ってしまいました。
約束の洗浄は迷った末に止めておく事にしました。お尻の状態がまだ不安でした。
おじさんと八王子駅前の家電品量販店の前で待ち合わせました。量販店は年末のセールで賑わっています。
おじさんのらしき黒い車が見えます。車は大通り沿いに停まりハザードを灯きます。おじさんが降りて来ました…
おじさんは直ぐに僕を見つけると笑みを浮かべながら駆け寄って来ます。
僕の肩に手を掛け、車にエスコートしながら僕に言います。
『元気してたか? ん? 良く来たな…』
僕は『プッ』と吹き出しておじさんを見つめます…だって来たのはおじさんの方です。
おじさんは直ぐに気付いて照れ臭そうに笑っていました。
おじさんが国道16号バイパスを飛ばします。年末なのに空いていて
『ちょっ 危な…捕まるよぅ…』と僕が言うも
『平気平気~☆』と飛ばします。年末の16号で100キロ以上…チャレンジャーです…
直ぐに渋滞に捕まります。そんなに上手くはいきません。
僕は全く動かなくなった車の窓から工場の敷地の様な夜の原っぱを眺めていると…
おじさんが僕の股間に左手を伸ばして来ます…
『危ないよぅ…』と僕が言うと
『動いてないから危なくない…』と返されます…
おじさんの手がエスカレートして来ます。カチャカチャと僕のベルトを外します…左手なのに器用な物です…
ベルトを外しズボンのファスナーを下げ、僕のペニスを引っ張りだします…
渋滞は少しずつ動きだすもおじさんの左手が僕のペニスを離してくれません…
おじさんの左手は僕の亀頭かた湧き出る恥ずかしい雫を親指で擦り回し、僕のペニスの先端をぬるぬる刺激して来るのでした…
僕が『くふぅっ』と悶えるとおじさんは言います…
『脱いで…』
『え?』
『下…全部脱いで…』
おじさんが言います…
え~っ!それは無理!だって国道で交通量が多いし渋滞でしょっちゅう停まる…見られしまいます。
僕が言いたかったこと全て解っていたようで
『暗いから大丈夫!』
おじさんは断言します。
まぁ下半身の方だから見えないかもな…と思い、命令を聞いてあげることにしました…
助手席で僕はゴソゴソと脱ぎ始めます。車の中は極めて脱ぎづらいことが解りました。
暖房の効いた車内でしたが下半身がスースーします…
渋滞で信号で…停まる度に心臓がバクバクします…車を動かし始める度におじさんの手が伸びて来て弄られます。
僕の頬が紅潮してくるのが解りました。
渋滞が解消しスムーズに進み始めます。
国道を降りた所で、おじさんは言います。
『上も…』
!? まじか!
『全裸… すっぽんぽんで… 後すぐだから…』
おじさんの顔は真剣です…観念して命令に従います。
まずセーターを脱ぎます。靴も脱ぎ、靴下はどうするのか聞こうとすると
『それも…』
ご主人様は奴隷の事などお見通しです。残るはTシャツ一枚になり、もう許して貰えまいかとおじさんの方を向くと…
『駄目だ…』
…瞬殺です。諦めて最後の一枚も脱ぎました。
後は車が停まりませんように、周りに人が来ませんように…と祈っていました。
幸いすぐに国道から離れ人通りのない路地に入り車を停めました。
おじさんは車を降り、外から助手席に周り込みドアを開けます。
その手には手枷・足枷・口枷・アイマスクを持っています。まさか…
予感は当たりです。
僕は助手席に拘束されてしまいました…背もたれの後ろに手を回した形で手枷がロックされました。
対の足枷の間には棒状の物が付いており、はめられると足を閉じることが出来ません。
口枷はリング状の物をくわえ込む物で、付けると口を閉じることもできません。
おじさんはアイマスクを手に持ち少し考えて止めました。…何て鬼畜なんでしょう…
その後おじさんは再び車を少し走らせ、既にシャッターの降りきった商店街に車を停めます。
え?ちょ!なんで?
おじさんの方を向くと
『煙草を買って来る』
だったら煙草の自動販売機の前に停まればいいじゃんか!
完全に確信犯です。
おじさんが車を出て歩いて行ってしまいます…
おじさんが見えなくなったと同時に後ろに人の気配がします。若い2人組の女の子が歩いて来ました。
女の子達はお喋りに夢中で僕に気付きません。でも今、もし振り返えられたら完全にアウトです。
なのに…なのに…
僕のペニスはムクムク大きくなってしまうのでした。
今度は前方に人影が見え、一瞬おじさんかと安堵しましたが…違います。おじさんはあんなに背は低くありません。
初老の男性でした…僕はお願いだから気付かないでと願いましたがダメでした。男性と目が合ってしまいました。
男性はぎょっとしてフロントガラスを覗き込み、気味悪そうな顔をして足早に歩いて行きました。
漸くしておじさんが戻って来てくれました。誰かに見られたか聞かれましたが今の僕は喋れません。
顔を紅くして目に涙を浮かべ、ペニスを硬くする僕の顔をおじさんが舐めます。
僕のペニスを弄りながらおじさんは言います。
『たまにはこんなのも面白いだろう?』
続けておじさんは後部座席の紙袋から小さめのディルドを取り出し、僕の口枷のリングの中に差し込みます。
スイッチを入れると
『ウィ~ン ウィ~ン』
と口の中にで蛇の様に唸ります。
おじさんは車を発信させました。今の僕はもう人間ではありませんでした。
物体です。オブジェです。人形です…
おじさんの肉人形です…
漸くして駐車場に到着し、おじさんは僕を車から降ろします。手枷と口枷は取って貰えません。
僕はまだ温かいボンネットの上で撮影されます。
おじさんは寒空の下で恥態を晒す肉人形を撮影なさいます…
ボンネットの上で僕は後ろを向き足を大きく開かされます。おじさんはお尻を手で強く開き尻穴の中も撮影されます。
ボンネットは既に冷え始め極寒の野外で唯一温かく感じるのは尻穴に浸入するおじさんの舌でした。
撮影が終わり、おじさんは着ていたスーツの上着を寒さに震える僕の肩にかけると同時に首輪も掛けます。
おじさんのスーツはぶかぶかで裾が膝上あたりにきます。おじさんの体温で温かく、おじさんの甘い体臭が香ります。
おじさんに鎖を引かれた肉人形はこの後3日間の調教を受ける改築の済んだ檻へと連れ込まれました…