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2015/11/17 11:58:27
(miE6xaVW)
小学4年の時に性的な刺激に興味の有った友達のユウくんと翔ちゃんと僕の3人でお互いのチンポを舐める遊びが流行った事がありました。
その頃は相手の性別は関係なくただチンポを舐められるのが気持ち良くて舐められたいから舐めてあげるみたいな感じで交代で舐め合っていました。
そもそも何でそんな事を始めたのかも覚えていないのですが、それから5年でクラス替えがあるまでの半年くらいはしょっちゅう3人で集まって舐め合っていました。
クラスが変わってもユウくんと翔ちゃんは同じクラスで僕だけは違うクラスになりました。
僕は新しい友達が出来て2人とは疎遠になってしまい、そのまま卒業。
中学に上がった頃には自分達がしていたことの意味が分かっていたので尚更に2人と顔を合わせづらくなり全く縁が無くなってからはもうそんな記憶すらオボロになっていました。
僕は二十代半ばになり普通に女性と付き合いSEXも覚えて男に対する興味など持った事も有りませんでした。
でも時々公衆トイレなどでゲイらしき人にイヤラシイ目で見られたり直接声をかけられたりすることが有りました。
最初は怖いなぁと思っていたのだけど、一度だけナゼか気まぐれで少しの間オジさんにチンポを見せつけてみたことがありました。
その時は途中で怖くなってオジさんを振り切って逃げてしまったのですが、夜帰宅してオナニーしている時にその事を思い出してオジさんと抱き合う姿を想像して射精してしまいました。
それ以来定期的に男に欲情するようになりネットでゲイのムービーを見てオナニーしたりするようになり、やがで自分もフェラがしてみたいと思うようになりました。
そして悶々としている時に突然自分にはフェラの経験が有った事を思い出したのです。
それからはいつでもチンポの味を思い出し、大人の皮の剥けたチンポの味を想像していました。
そしてユウくんと翔ちゃんの事を考えるようになり、気になって今2人が何をしているのかをそれとなく調べてみました。
翔ちゃんは就職して名古屋に転居した事が分かり、ユウくんは実家で家業の床屋を継ぐために修行中だと知りました。
僕は一人暮らしを始めていたけれど、実家とは同市内なのでユウくんになら上手くすれば会えるかも知れないと思い早速ユウくんの実家の床屋へ行ってみました。
大人になったユウくんはなかなかのイケメンでした。
向こうもすぐに僕に気付き昔の事など何も無かったかのように気さくに話しかけて来ました。
髪を切って貰いながらお互いの近況を語り合い、今度飲みに行こうと約束して別れましたが。
髪を触られている間中僕は身体中がムズムズしていて密かに勃起していました。