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2015/11/02 02:28:01
(7drxY00Y)
ハッテン場で、有名なサウナ・・・
正直、綺麗とはお世辞にも言えない。
身体を綺麗に洗い、裸で休憩室に寝転んだ。
部屋には、4~5人の男が寝ていた。
いや、寝たふりして様子を伺っている感じだ。
30分ぐらい寝っ転がり、様子を観ていたが、なんのアクションもなく、時間が過ぎていく。
うっかりすると、本気で寝てしまいそうだ。
一度仕切り直しに部屋を出て、風呂に浸かり、再度怪しい休憩室に・・・
全裸のまま、うつ伏せになり誘いを掛ける。微妙な駆け引きがあるような状況だ…(苦笑)
すると30歳前後の男が、部屋に入ってきた。私の様子を伺いながら、ためらいをみせるような仕草で、一つ離れた横に寝転んだ。
5分ぐらいしてから、私は起き上がり、その男に視線を移す。
男は勃起したペニスを、腰に巻いたタオルの間から覗かせ、右手でシゴいていた。
明らかに誘っている。
かなり立派なペニスに、しゃぶり付きたい衝動に駆られながら、ジッとペニスを見つめていた。
部屋には二人の他に、3人程寝転がっている。しゃぶりに行きたいが、この3人が本当にソッチ系の人なのか、判断しかねた。
たまに何も知らず、来ている人もいるはずだ・・・一応一般サウナである。
躊躇していると、また他の人が部屋に入ってきて、男はペニスをタオルで隠した。
部屋の入口には、「卑猥な行為を見つけしだい、退館していただきます」と、張り紙がしてあった。
おそらく、苦情的なものでもあったのだろう。男も、警戒しているようだった。
私は立ち上がり、部屋の入口の灰皿までタバコ吸いに出た。
もうすぐ、吸い終わるって頃に、ペニスをシゴいていた男が、部屋から出てきて、すぐ横にある洗面所に歩いていった。
(なるほど、そこは割と死角かも)
私は、タバコを消し様子をみに洗面所にいった。
男は、椅子に座り腰に巻いたタオルからペニスを出し、シゴいていた。
もう躊躇している場合では無かった。
男に近づき、ペニスにすっと手を伸ばす。男は、拒否することなく、されるがままになっていた。
デカイ‥
長さは14cmぐらいかもしれないが、とにかく太かった。
しゃぶり始めるが、カリも立派でデカく4~5cm咥え込んだだけで、口の中が一杯になってしまってる感覚だ。
仕方なく、舌で竿やら亀頭を舐め回す。
再度咥え込み、歯が当たらないよう気を付けながら、奥まで咥えてしゃぶりまくった。
男が、私の両乳首に手を伸ばし、愛撫されなが私は舐め続ける。性感帯である乳首を触られ、勃起すると同時にテンションも上がってきた。
喘ぎ声を漏らしながら、ペニスをしゃぶり回す。
不意に男がしゃがんでいた私を立たせ、後ろから乳首とペニスを愛撫し始めた。
洗面所の鏡に私の姿が、写しだされる。
腰に巻いたタオルを剥ぎ取られ、全裸にされた。
アナルにローションをつけ、指を入れてくる。1本2本3本とゆっくり挿入し、ほぐすようにアナルを愛撫する。
男が立ち上がり、ペニスをアナルに押し当ててきた。
ナマ・・・
またナマでやられちゃう・・・
かなり太いペニスだが、私が使っているディルドとサイズが本当に似ていた。
受け入れ出来ると確信していた。
(あのディルドと同じ大きさの本物・・・)
欲望で抑えきれない。
そのまま、お尻を突き出して受け入れ体勢になった。
男は、少しアナルの位置を把握出来ず、何度か失敗した。
再度ローションを垂らし、指でアナル位置を確認し、ドンピシャでアナルに亀頭があてがわれた。
(そう・・・そのまま押し込んで・・・')
デカイ男の亀頭部分が、少しずつ挿入されるのが判った。
(あー入ってくる・・・もう少し・・・)
その時、男がいきなり腰を引いた・・・
(???・・・)
「ごめん、イキそう」
男のペニスに目をやった。その瞬間、先っぽから精子が勢いよく、飛び出してきた。
私は、思わぬ行動にでた・・・
「あー勿体ない」
そう言いながら、ペニスに食らいつき、精液を口の中で受け止めてしまった。
凄い量の精液だった・・・
どくどく脈うつペニスを感じながら、綺麗に飲み干し、そのまま男のペニスを舌と口で掃除するように舐めまわした。
口を離すと、男は
「ごめんなさい、ごめんなさい」
を繰り返した。挿入してあげれず、申し訳ないって様子だった。
残念だったが、考えてみればあのままナマで挿入されてたら、あの大量の精液がアナルに吐き出されていた事だろう。
ナマのリスク、種付けされるリスクを回避できた。よしとしよう・・・
しかし、快楽に溺れ、意志が弱い。ナマだけは、本当にやめておかないと・・・