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2015/10/25 13:49:02
(Za2rzc/E)
30代前半独身です
ネットを見ていて、自分が住んでいる地域にもハッテン場と呼ばれる
場所があることを知りました。特に同性に興味はなかったので
それまで調べようとも思いませんでしたが、そこの書き込みを読んで
いくと思っていた以上に存在することを知りました。
同性への興味ではなく、本当にいるのか、いるとしたらどんな人が
いるのか・・・そんな好奇心から夜の遅い時間に出掛けてみました。
声を掛けられても少し話をしてからかう程度で帰れば良いと思っていました。
いくつもある中で比較的近い公園に行ってみる事にしました。
そこは街中ですが広くて植木の多い公園でした。平日の深夜だからなのか
人の気配もなく、たまたまなのか噂ほど活発な活動なないのだろうと
思っていました。ベンチに座りタバコを吸いながらしばらく様子を見ていました。
誰も来る気配はなく、そろそろ帰ろうかと思っていると遠くに女性らしき
人影が見えました。俺に気付いたのかしばらくこっちの様子を見ているよう
でしたが、やがて近付いて来ました。「何をしているんですか?」と声を
掛けられその時初めて女装さんだと気が付きました。
俺は深夜の散歩をしているんだと言うと、隣に座っても良いかと聞いて
きたので構わないと言いました。俺が女装だと気付いてないはずも
ないのに普通に話をしてきました。俺も女装さんと話をする機会なんて
滅多にないと思い、彼女(?)と少し話をしました。
俺は女装さんを見るのも初めてだったので、好奇心からいろいろ質問を
しました。彼女は24歳で最初は下着だけだったけど、そのうち洋服や
お化粧にも興味が出てきて、深夜に外出するようになったと言いました。
女装で散歩するだけなのかと聞くと、フェラをさせてもらった事もあると
言いました。実際にそんなことがあるんだと驚いていると彼女が俺に
女装の男に興味はないのかと聞いてきたのではっきりないと言いました。
それでも彼女は俺にフェラをさせて欲しいと言って来ました。
その時、俺は好奇心からフェラくらいなら良いかと思い、させてあげることに
しました。彼女はすごく喜んでいて、俺が公園のトイレでするのかと聞くと
トイレは誰か来るかもしれないから、奥の茂みが良いと言いました。
それから彼女と茂みに行くと、俺の前にしゃがみズボンの上から俺の
股間を触ってきました。俺は彼女のしたいようにさせようと思っていると
「失礼します」と言って俺のズボンを下げ、今度はパンツの上から触り
だし、やがてパンツも下げられました。彼女は「おおきい・・」とか言いながら
すぐに舐め始め、咥えてきました。
例え相手が女装さんとは言っても、気持ちの良い事には変わりなく
すぐにフル勃起しました。それを美味しそうに舐めているので俺は
そんなにフェラが好きなのかと聞くと、最初からしてみたいと思っていたし
意外とすんなり出来るようになって、今ではフェラも好きだし、精液を
飲むのも抵抗がなくなったと言いました。
そんなものなんだ・・・と思っていると、彼女がもし良かったら私のを
フェラしてみますかと聞いてきた。少し考えたがこれも経験かなと思い
少しだけならやってみたいと言うと、彼女はちゃんと洗っているから
匂いはそれほどないと思うし、小さいから咥えるのも無理なく出来ると
思からと言って、パンティーを下げて露出してきました。
目の前には見慣れたモノが・・・恐る恐る手で触れると彼女が小さな
喘ぎ声を出した。手の中でムクムク大きくなっていき、顔を近付けて
みるとやっぱりチンポの匂いがしましたが、勇気を出して舌を這わせると
さらに大きくなっていき、それを咥えました。
彼女は感じているようで喘ぎ声を出しながら、本当に初めてなの?
すごく上手と言いました。褒められたからと言って嬉しくもないが夢中で
フェラしていると、これ以上されたら出ちゃうからここまでねと言って
彼女も勃起したまま再び俺にフェラを始めました。
彼女は俺にフェラをしながら自分のモノも扱いていました。
やがて彼女の口の中に射精すると、彼女はそれを飲み込みました。
さらに彼女も自分のモノを扱き「ごめんなさい・・私も出ちゃう・・・」と言って
しゃがんだまま射精をしました。他人の射精も見る事になり不思議な気持ちで
いると、彼女は自分のパンティーを脱ぐと、それで残り汁が溢れる俺の
モノを丁寧に拭いてくれて、彼女のモノも拭いていました。
それから彼女にお礼を言われ、もし良かったらまた会いたいと言われました。
その場は「そうだね・・・」と言って別れましたが、再びそこへ行くことは
ありませんでした。一度にいろいろな経験は出来ましたが、それ以降
同性と関係を持つことはありませんでした。