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2015/10/22 17:47:33
(zdf1AF5/)
季節はすっかり秋ですが…
夏の思い出です。
私は180*90*49の熊デフ。
浜松のゲイビーチにT フロントT バックで日焼けしてました。
そこで、同好らしき同年代のビキニさんが現れました。
彼の股間はビキニ越しにくっきりと解るくらいすでにフル勃起♪
日焼けしているふりしてサングラス越しに目は彼の股間に釘付け♪
するとアナルがウズウズしてきたので、彼に見せ付けるようにデカ尻T バックをふりふりしながら海の中に…
汗を流すように体を海水に着けていると、彼も海の中に…
『いい尻してるね♪』
と彼が優しく尻を撫でる。
本当は嬉しい癖に
『やっ!!恥ずかしい…』
といい年したオッサンが(私が)恥じらう…
『本当は好きなんだろう?』
と彼が後ろから私の尻に勃起したペニスを押し付けながら、片手で乳首を、もう片手でT 越しにペニスを握る…
ビーチには遠くに釣り人がいる・・・
『あっ!人がいる・・・』
焦らす私。
『んなの見てないよ』
耳元で囁きながら、私の亀頭をグリグリまさぐる彼。
『大きな乳首だなぁ~。乳首好きなんだろう?』
ともう一方ので乳首をコリコリする。
『こっ、ここじゃ・…』
あまりの気持ち良さに声にならない呻き…
お互い首から下は海に浸かっているので周りからは見えないが・・・
『ここじゃマズイから防風林に行こう♪』
やっとのことで抵抗する。
『そうか、じゃ行こうか♪』
そう言うと彼は私のT からペニスを剥き出すと、それを握って防風林の方へ歩き出す。
他にもビーチには同好の方が2、3人思い思いの格好で日焼けと男観賞を楽しんでいる・・・
そんな中、チンポを握られ引っ張られるように歩く…
恥ずかしさで勃起する私のペニス…
何かのバツゲームみたいだ。
やがて防風林に着くと、彼が荒々しくキスをしてきた。
舌と唾液をたっぷりと私の口に流し込んで…
その間も彼は私のペニスを握り、扱き続けた…