1
2015/10/17 11:43:24
(kz9Azuhu)
さらに続きです。
火曜日に会って 何回か電話したものの都合がつかないということで次に会えたのは翌週の火曜日午後。。。。。
Nz公園の駐車場に着くと白いワンボックスカー1台だけ。真夏平日昼間の炎天下、前回とおんなじでほかには車もいないし誰もいない。
やっと解放される! 外してもらえる!
「こんにちは(笑顔)」って いつもの調子で世間話はじめるけど 僕は外して欲しくて曖昧な相槌しかできない(^^;;
「どうしたの? なんか違うけどいつもと(笑顔) 外して欲しいのかな?(笑顔) 」
「はい(^^;; 。。。。 外して。。。。」
「そんなに苦しいの? わたしもそれつけたいって子はとおるくんが初めてなんでそのへんよくわからないんだよ(苦笑) 」
「僕つけたいなんて。。。。。」
「言ってなかったっけ? 」
「いえ (^^;; (あれは。。。。言わされたんじゃないですか。。。。) 」
「今日は自分でジーンズ下ろしてごらん(笑顔) 」
自分でジーンズとトランクスをいっしょに膝まで下ろして 早く外して欲しいので素直にに腰の後ろで両手を揃えて向けると
「とおるくん だんだんいい子になるね(笑顔) 」
結束バンドで手を腰の後ろで固定されて 足首も固定。。。。。。。 なんかいつもよりもキツく絞められているような。。。。
僕のあそこはむくむく勃ってきて上を向こうとするんだけどあれに当たって痛いので 前かがみにしてると
「うわー ほんとに辛そうだね(苦笑) 若いから大変だったでしょ(笑顔) ほんとうは立て込んでなかったんだけどね。。。 1週間くらい我慢させたほうがいいかなって(^^;; 」
「そ、そんな。。。。。。 お願い、外してください。。。。 痛くて。。。」
「あはは(笑顔) ごめんごめん」
南京錠外してもらって 金属の肋骨の部分外してもらった瞬間 自由になった僕のあそこは上を向いて最大限に膨張(^^;; 根元の輪っかの部分も外してもらって完全自由に。
「とおるくん すごいねいつもより(笑顔) よく1週間我慢できたね(笑顔) 」
「。。。。。。。」
「とおるくんが 外してほしいって言うからはずしたよ(笑顔) なにかほかにも?(笑顔) 」
「。。。。 (そんな。。。) 」
「どうしたの?(笑顔) 」
「。。。。 してください。。。。(真っ赤) 」
「ほんといい子になってきたね とおるくん(笑顔) 」
ゆっくり一往復されただけで
「あっ 出るっ」
いつもの感じと違って 快感の頂点で爆発という感じではなく どろどろどろどろ溢れ出すように出てきた(^^;; まったく飛ばないし 気持ちはいいんだけど性的な快感というよりかは出るだけ(^^;;
「すごいね(苦笑) ほんとに満タンだったんだね(苦笑) こんなの見たの初めてかも。。。。 」
クリーム色で寒天みたいな塊も混じった濃いのがぼたぼた溢れ出てる。。。。。びゅって飛ばないしとろとろ出てくるだけ(^^;; 射精というより排出(^^;; でもすっきりした。
きれいにウェットティッシュで拭き取ってもらっても 上向いたまま(^^;;
彼は 小さなハンドタオルを丁寧に小さくたたんで塊にして
「とおるくん 口あけて(笑顔) 」
「え。。。。 なにするんですか。。。。」
「とおるくん いつも切ないいい声出すから(苦笑) 念のためね(笑顔) 」
口の中に塊にしたタオルを詰め込まれて 僕の口の中はタオルを目いっぱい頬ばった状態に(^^;;
「しゃべってみてごらん(笑顔) 」
「んあんあ (まじにしゃべれない(^^;; (こもった声は出せるけど何言おうとしても "ん" と "あ" にしかならない。。。。) 」
「口閉じて」 って言われて無理やり閉じたところにガムテープを貼られたら 完全にしゃべれない(^^;;
「鼻で息はできてるよね?(笑顔) 」
「(こくんこくん) 」
「いい子だねとおるくん(笑顔) わたしになにか聞かれたら 頷くか 首を横に振るかしてね 出そうなときはなにかして知らせるんだよ 大体わかるけどね いい?(笑顔) 」
いつものように ゆっくりゆっくり往復されて 出そうになると 身体をよじるようにして
「んあ んあん あん あん」
彼は 親指で尿道の根元を思い切り押して残った手で僕のあそこを思いっきり握り締めて射精させないを繰り返す いつものように。。。。。
「タオル詰めてるから いつもより あんあんっていい声で鳴くね(笑顔) 女の子みたいな声(笑顔) いい子だね 今日は一週間分かわいがってあげるね 」
いつもよりも多めにされたあと何回も射精させられたあと 念入りに刺激を続けられ 大量のガマン汁みたいなものが吹き出したところで開放してくれた。。。。
ウエットティッシュで丁寧に拭いてもらっている間 車のドアにもたれてぐったり。。。。。。
冷たいものを僕のあそこに感じて
「。。。。(えっ。。。。!!!) 」
「なに驚いてるの? とおるくんこれ好きじゃないか(笑顔) 今回はひとつ穴きつめに輪っかつけるね 」
「んあんあ! (嫌だよ。。。もうつけたくないよ。。。) 」
「いい子だねとおるくん(笑顔) 」
固定されているうちに また南京錠かけられてしまった。。。。。
「車ありだけど 場所なしなんだ。 とおるくんは一人暮らし?(笑顔) 」
「(こくんこくん) 」
「そうかー それじゃこんどはとおるくんの部屋で この鍵はずすのはどう?(笑顔) 」
「。。。。。(かなり躊躇。。。。。(^^;; 部屋は。。。。) 」
「そうかー すこし躊躇するよね(苦笑) ここって今の季節平日昼間は誰もいないけどさすがに週末は誰かいるし 鍵を外せるのは来週の後半になっちゃうなあ。。。。。今回が一週間だから それ以上かな。。。。」
「。。。。。んあんあ。。。。(無理っ それ無理。。。。。) 」
「土曜日なら空いてるんだけど。。。。。週末はここ混んでるだろうし いいよねとおるくん(笑顔) 」
「。。。。。(。。。。こくん) 」
「ほんとにいい子になってきたね(笑顔) 」
貞操帯って 軽く考えていたけど。。。。。。 どう頑張っても外せない。。。。たま袋が通れば外せるんだけど。。。。。何回も試みたけど玉を潰すような痛みがあって無理。。。。
オナニーできないのも辛いし 勃起できないのも辛い。。。。。。 なによりも性欲が制限されるのが辛い。。。。
土曜日をまた楽しみにというか。。。。切実に待つしかない状況を受け入れるしかないのはすぐ理解できました。。。。。(^^;;