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2015/10/15 20:26:03
(juW79lbc)
女装癖とマゾ気質を持っていたため、若い頃には女装して結構遊んでいました。
アナル処女はその頃失っているのですが、自分の中では痛いだけの印象しか残っていません。
何より、ノンケだったのでノリで処女は失いましたが、男性と付き合う気もなく、キスされたりフェラさせられる事が、本当に苦手でした。
ですから、普通に女性が好きになり結婚してから数年間は、そういう欲求が全く起きずに過ごしました。
結婚後10年経ち、40代に入ったあたりから、倦怠期で、嫁を抱くのが億劫になり始めると、奥に秘めていたマゾ気質が表に現れてきて、アナルオナニーに耽るようになりました。
かつては感じた事のなかった前立腺が感じ始めると、勃起力が弱まっていきました。
勃起力が弱まったとは言え、嫁へのサービスで月一回ぐらいはセックスしていたのですが、これが億劫を通り越して苦痛に感じ始めました。
そのストレスを解消するためアナルオナニーにさらに耽るようになり、いつしか全く勃起しなくなりました。
それで自然にレスになったのですが、嫁を抱かなくていいと思ったら、アナルに対する気持ちがさらに燃え上がり、そのうちにトコロテンするようになりました。
時折、ドライで女逝きもするようになると、ペニスは単なる排泄器官になり下がり、いつしかアナルでしか逝けない身体になっていました。
それで、ネットで得た情報を頼りに発展サウナに行き、何十年ぶりかのアナルセックスをしました。
本物を受け入れるのは、何十年ぶりかでしたが、昔とは大違いで凄く気持ちがよく、トコロテンしてしまいました。
それから発展サウナ通いが始まりました。
サウナに行くと確実に本物で犯してもらえるので、毎週のように通い、最低でも二人、多い時は朝まで、何人か分からなくなるぐらい抱いてもらいました。
そんな状態が続いたので、男性のペニスに対する嫌悪感は、いつの間にか無くなっていました。
逆に愛着さえ感じるようになっていて、あれほど嫌だったフェラを自分から進んでするようになりました。
飲精も、最初こそ無理して飲み込んでいましたが、最近は舌で味わえるようになりました。
決して美味しいものではないのですが、嫌ではないという感じですね。
最近は、抱きしめられキスされるのも好きになりました。
ノンケだったのに、完全にホモのウケになってしまったようです。
ただ、ノンケに戻りたいとは思えません。
男性に抱きしめられ、アナル犯してもらえる快感は無くしたくないので。