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2015/10/11 17:24:25
(TYNg5JcP)
僕は高校二年の悠久といいます。
恥ずかしですが、中学に入るまで世間も皆同じ事をしていると思っていました。
僕の家には母方の家に同居しています。それは僕のお父さんが早くに亡くなったからです。お母さんには弟がいます。お母さんとは十歳離れているので、僕とは12歳しか離れていません。お母さんは夜の仕事をしているので、お母さんの弟のまさるおじさんが、物心ついた頃から一緒にお風呂に入ってもらっていました。小さい頃は一緒に寝てくれたりして、僕のお父さんみたいな関係でした。
その、まさるおじさんが、お風呂に入る時、お互いの背中を流す時に、お互い体に石鹸を泡たてて、僕の背中におじさんの泡たてた体を押し付け、タオルを使わないで体を擦りつけるように洗っていました。
僕もおじさんの背中を洗うのに同じ様に擦りつけるようにして洗いあいこしていました。
僕は擽ったくて、小さい頃は楽しんでやっていました。おじさんのチンコは大きくなって僕の体を擦りつけて、最後はイッていました。小さい頃はおじさんのチンコから毒が出るまで擦りあいこする、ルールだったと思います。周りも背中を流すとはこのような事と思っていました。
僕も小学校高学年で、毒が出るようになりました。毒がでると気持ちがいいので、おじさんとお風呂に入るのが、楽しみでたまりませんでした。
しかし、僕も、これは普通ではなく、おじさんのオナニーだと気が付きました。
今はおじさんは29歳独身、銀行員です。いまだに習慣は続いていて、おじさんが、仕事から帰るのを、待ってお風呂に一緒に入ります。