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2015/10/07 13:03:09
(63Okzko8)
以前はよくプレイさせてもらっていたJさん。
エッチの趣味も合っていて、何よりあそこの固さや反り具合が私の穴とマッチしていて、何度も昇天させられた方です。
そんなJさんですが、4月に会社の異動で地方へ行ってしまったのですが、先日急に「会社の会議で東京来たけど会わない?」と連絡がありました。
勿論二つ返事でOKしましたが、Jさんは翌日の早い便で地方に戻らなければいけないらしく、あまり時間がないみたい。
一応実家にも顔を出さなければいけないようなので、会える時間は夜の8時から10時くらいまでとのこと。
本当はゆっくりホテルでやりたかったんですが、そんな事情でJさんの会社近くの地下街のトイレで済ますことに。
私は少し早目に行って全裸待機です。
小さなトイレの個室で全裸になり、いつでも出来るようにアナルはローション塗ってバイブを入れて解しておきました。
人が入ってくる度にJさんかな?とドキドキしながら待ちましたが一向に現れず。時刻はもう8時半になってしまいました。
するとようやくコツコツコツと3回のノックが。(これが合図と決めてたので)
扉を開けるとJさんが立っていて、滑り込むように個室に入ってきました。
Jさんは私の姿を見て小声で「相変わらず変態だね」と囁き、早速服を脱ぎ始めました。
まだ小さい状態のJさんのあそこを咥えると、口の中でぐんぐんと膨らんできました。
久しぶりのJさんのあそこを味わっていると「もう飲む?」と聞かれました。
私は咥えたまま、こくんと頷くとしばらくして口の中が温かい液体で満たされました。
喉を鳴らして飲み込むと私も興奮で破裂しそうです。
全て飲み終わると、私を立たせて後ろ向きにして、アナルに刺さったバイブを激しく動かされました。
興奮の絶頂だった私はこれだけで少し精液をお漏らししてしまいました。
Jさんも我慢できなかったらしく、荒々しく腰を持って私の中に。バイブなんかよりも数十倍気持ちいいJさんのチンポで何度も突かれてJさんは私の中に出しました。
私も当然のように床に撒き散らしてしまいました。
精液と腸液で汚れたJさんのチンポを口で綺麗にしていると、まだまだJさんは固いままです。
今度はJさんに便器に座ってもらい、私が向かい合って跨りインサート。
Jさんは下から腰を突き上げつつ、私のチンポを手で扱いてきます。
さっきトコロテンしたばかりなのに、すぐに私は彼のお腹の上に射精してしまいました。
Jさんはそれでも辞めずに突き上げてきます。
お腹の奥が快感でヒクヒクと痙攣しているみたいです。
ほしてJさんの二度目の射精も私の中でした。
これも口で綺麗にして二人で服を着て個室の外に出ました。
二人で並んで地下街を歩いていると、急にお腹の中の精液が出てくる感覚が。
Jさんにそう言うと「出るとこ見せて」というので、地下街の隅の人の来なそうな所で、ズボンを下ろしてアナルからドロドロと流れ出る精液を見せました。
Jさんとは、またしばらく会えなさそうだけど、次はもっともっと楽しみたいです。