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2年生の先輩に

投稿者:たくみ
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2015/10/27 12:33:58 (r/qDC15v)
高校に入学してすぐに、2年の先輩に校舎裏に呼び出された。何発か殴られた後、ひざまづかされてちんぽをしゃぶらされた。蒸れた臭い股間にえづきそうになったが、鼻をつままれ無理矢理開けられた口に先輩のちんぽが突っ込まれた。半起ちのそれは俺の口の中でみるみるでかくなってきてとてもじゃないが口に収まりきらないほどになった。先輩は容赦なく俺の髪をつかみ自分の股間に押しつけてきた。何度もえづいて涙がぽろぽろとこぼれた。
「歯立てるんじゃえぞ」
先輩の声が頭の上でして、やがて先輩はリズミカルに腰を動かして俺の口にちんぽを出し入れし始めた。男の汗の匂いとちんぽ臭がまじった濃厚な臭気に頭がくらくらとしてきた。
「舌使えよ舌!」
先輩の蹴りが脇腹に入る。俺は必死で先輩のちんぽに舌を絡めた。やがて朦朧とした意識の中、それまでそんな趣味が自分にあるとは思ってもみなかったが、俺は勃起してしまっていた。

 やがて先輩は躊躇なく俺の口の中に射精した。喉に熱い汁が勢いよく当たり、口中に粘り気と青臭い性臭が広がる。先輩はちんぽを引き抜くと俺のアゴを押さえ口をがっちりと閉じ合わせた。
「わかってるな、ちゃんと全部飲めよ。でないと高校生活の三年間後悔することになるぞ。」
俺は必死で飲み込もうとしたが、どろりとした感触が喉に張り付いてなかなか飲み込めない。少しづつ少しづつなんとか飲み終わると先輩は、
「よし、よく頑張ったな」
とようやく俺の頭とアゴを解放してくれた。お前も気持ち良くしてやるよ、ズボン降ろせ。俺はもう全く抵抗する気力もなく、素直にベルトを緩めパンツごと制服のズボンを下ろした。
「おいおい、ビンビンじゃねえか、ははは、やっぱり俺が見込んだだけあるな。」
と言うなり先輩は膝立ちの俺の後ろに回り込んで、腰から回した手でちんぽを握ってしごき始めた。
「気持ちいいか?」
「は、はい。」
ときに強くときに弱く、先輩の手のひらが俺のちんぽを包み込んで上下する。おもむろに先輩の空いた方の手が尻の間に潜り込み、指が肛門をグリグリと刺激し始めた。
「痛かったら言えよ。」
先輩が耳元で囁いたかと思うと、肛門に指をねじ込んできた。何かぬるりとした感触があり、いとも簡単に先輩の指は肛門の奥まで侵入してきた。
「こっちは初めてか?」
「は、はい。」
肛門に指を突っ込まれたまま、ちんぽをしごかれている。オナニーとは段違いの気持ち良さだった。指を入れられてから一分もしないうちだったと思う。俺は先輩の体に上半身を預けるようにして仰け反った状態で、
「あ、あ、あぁぁ、」と、引きつるような声をあげて射精してしまった。お前、手にかかったじゃないか、舐めろ、と自分の精液を舐めさせられた。さらに肛門から抜き出した指も舐めさせられた。ズボンをずらしてまだビクンビクン跳ねているちんぽをさらけ出したまま先輩の指を舐めまわしている俺を、スマホの動画に撮られた。

「よし、とりあえず今日は帰っていいよ。明日までに体中の毛は剃って来い。股間は全部、ケツの穴の周りもだぞ、いいな。毎日綺麗に剃っていつもパイパンちんぽにしとけよ。」

俺はその日、薬局でT字カミソリを買って帰った。
 
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投稿者:(無名)
2015/11/11 04:43:14    (IVAL6iI0)
エロ描写が細かくて超萌える!ゆっくり続きお願いします!
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投稿者:たくみ
2015/11/09 23:47:12    (d/UmorkN)
「おっと、まだだ。まだイクんじゃないぞ。お前は射精も俺の管理下に置かれてると思え。許可無く出したら本気の腹パンくらうと思っとけ、いいな。」
「はいっ」
俺は刺激を沈めるために慌てて腰を引いた。離してもなお、先輩の指が乳首をこねくり回しているため、快感が引く気配はなかった。射精が先輩の管理下にあるという自分の状況にさらに興奮が高まっていた。乳首からちんぽに快感が電流のように流れ続け、その気持ちの良さに頭の中が霞んでいく。
「だ、だめです・・・出ちゃいそうです!」
先輩の指の動きは止まらないどころか、さらに激しく乳首を責め続けた。俺はもう絶頂に達しそうだ。体中の筋肉に力が入り、足が突っ張った。上半身が仰け反っていく。それを引き戻すかのように、先輩が俺の乳首をぎゅうぅぅっと思いっきりつまんで引っ張った。
「あ、あ、あふぅぅぅぅぅっ!」
その瞬間、これまでに経験したことのない種類の快感が脳から真上に突き抜けていった。体中が痙攣している。ひざも腰も力が入らずにガクガクと震え、肛門が締まり、締まる度にちんぽがどくんどくんと脈打つのが自分でもわかった。
「あぅ、す、すいません、すいません、すいません。」
俺は許可無くイッてしまった自分の粗相を必死で詫びた。
「なーに、あうあう言ってんだお前。まだイッてないぞ。よく見ろ」
見下ろすと、俺のちんぽはまるで射精後のようにびくんびくんと引きつってはいるが、ただただ、亀頭の先からは透明な露が溢れているだけだった。勃起もさらに激しくなっていた。
「お前、ほんとに筋がいいな。もう乳首でイクのを覚えたのか。大丈夫だ、射精してないぞ。まだまだこれからだ。さ、俺の乳首も気持ちよくしてくれ」

先輩の声が優しくて、感情が昂ぶっていた俺は泣きそうになった。先輩の乳首はすでに引き締まり焦げ茶色の乳輪につぶつぶが浮き上がっている。俺はそこに顔を寄せていき、目を閉じて先端の突起を口に含んだ。鼻先が固い胸板につぶれ、先輩の体臭をより強く感じることができた。舌先に固いこりこりした感触が当たる。そのこりこりを気持ちを込めて舌で包み込み、口の中でなそり上げた。

「ふぅ」先輩が吐く息が頭上から聞こえる。塩味を帯びた先輩の肌がおいしくて、少し口を離し、ぺろぺろと乳首を舐め味わった。先輩の腕がたまらず俺の頭を抱え込み胸に押しつける。しばらくすると頭をまさぐっていた先輩の手が俺の髪をつかんで引き離し、もう一方の乳首へと移動させた。俺はそれに従って、残った乳首へのご奉仕を続けた。先輩も気持ちが昂ぶっているのが伝わってくる。先輩の腕が俺の体を包み込み、その腕に力が入る。俺は不自由な手のまま、されるがままにぎゅっと抱きしめられていた。顔が先輩の胸筋に押しあてられ、唇が先輩の乳首を包んだままだ。俺は舌先の愛撫を止めなかった。先輩の荒い息づかいだけが聞こえていた。二人ともずっと無言のままだった。

12
投稿者:(無名)
2015/11/09 03:38:15    (7AH9zCBa)
スゴく興奮しました。続き待ってます。
11
投稿者:(無名)
2015/11/05 05:40:33    (FhrIX6L8)
うー!!続きが気になる!
気長に待ってます!
10
投稿者:たくみ
2015/11/03 02:11:51    (eN/UMWal)
ベッドに腰掛けた先輩の前に、後ろ手のままひざで立っている俺。顔を離してもまだなお、こびりついた先輩の尻の穴の臭いが鼻の奥をかすめている。
「どうだ、興奮しただろ。これからは俺が尻を出したらいつでも舐めるんだぞ。どこででもだ。わかったな。」
尻穴舐めの興奮がおさまらない俺を見透かしてか、先輩はそう言った。そしてそう言うなり、無防備にさらけ出されている俺の両乳首をおもむろにつまんでねじった。
「あふぅぅぅっ!」体中につけた電極からいっせいに電気が流れ込んでくるような快感に襲われた。痛いのに気持ちいい。その快感の流れは股間に集結し、ちんぽと肛門にビリビリと響いてくる。
「あふぅ、じゃなくて、はい、だろ。」さらに乳首をつまんだ指に力が入り、先輩の方に引っ張られた。力加減が容赦なく、千切れるんじゃないかと思うくらいに俺の乳首が伸びきっている。
「う・・くぅ・・・は、はい、い、いつでも、どこでも、先輩のし、し、尻穴お舐めします。」
「そうだ、ちゃんと言えるじゃねえか」先輩の指が俺の乳首を解放した。息つく間もなく、今度は指先で乳首をこねくり始めた。ごろごろと転がし、下からはじき、上から押さえつけ、先輩がにやにやと乳首愛撫を続ける。その度に勃起がびくんと跳ね、跳ねる度に、ちんぽ汁がじゅわっとこぼれた。
「気持ちいいか?」
「は、はい」
「よし、もう少し前に来い」再び乳首をつまみぐいっと先輩の方に引き寄せた。
俺はよろけたようになりながら先輩に向かってたどたどしくひざを一歩ずつ進めた。先輩もベッドに浅く腰掛け直して前に出てきた。ちょうどいい高さで二人の裸の勃起が直接こすれ合った。
「ぁあ!」思わず声が出てしまった。

茎の周りの薄く敏感な粘膜に当たる、先輩のちんぽのごりごりした感触が心地よかった。先輩のそれは俺よりはるかに熱を帯び、すごく熱かった。どくどくと脈打っているのが俺のちんぽにダイレクトに伝わってきていた。再び先輩の指が俺の乳首をもてあそび始める。乳首がきゅっと中心にすぼまり、突っ張ったような甘い痛みが走る。再び俺は我を失っていた。俺は自由の少ない後ろ手で自分の尻肉を左右に開いた。勃起乳首を責められながら、男同士で怒張したちんぽをこすりつけ合って、自分から尻を開いて肛門をさらけ出すという変態行為に興奮が加速していく。無意識に自分から腰を押しつけてぐりぐりと腰を振っていた。密着した股間で、勃起ちんぽが剣を交えるように右に左に入れ替わり、俺のちんぽ汁と先輩のちんぽ汁でぬるぬるになっている。二人のちんぽ汁が混じって、ねちゃねちゃと音が聞こえるくらいにお互いの竿がからみあっていた。俺は昇りつめる寸前だった。

9
投稿者:(無名)
2015/11/02 15:36:17    (eade7p.M)
サイコーです!またまた続きを期待しています!
8
投稿者:(無名)
2015/11/02 05:13:46    (lC9fUmSy)
続きが気になる!
7
投稿者:たくみ
2015/10/31 00:55:53    (igqibg5N)
「おう、こっち向け。」
俺は後ろ手に手錠をかけられたまま、ひざ立ちになって先輩の方を向いた。俺の股間から、はち切れんばかりの勃起ちんぽが天を突いている。ちんぽの先からだらだらとよだれを垂らしたように汁が漏れ出していた。先輩もベルトを緩め制服のズボンを下ろし始めた。まだだらんと垂れ下がった、しかしその状態でも一目でデカイとわかるちんぽが現れた。前の日の衝撃的な体験が脳裏によみがえる。鼻を突くその濃厚な性器臭と、口にねじ込まれた時の、カチカチに固いのに弾力を感じるあの独特の肉質を思い出して興奮が止まらなくなっていた。欲しくてたまらない。もう分別がなくなって、自分からひざ歩きして先輩の股間に顔を近付けていくと、先輩の手が俺の頭を押さえ、それ以上近づけるなと言わんばかりに押し戻された。
「はは、しゃぶりたくてしょうがないみたいだな。ちんぽ汁が糸引いて床に垂れてるぞ。でも先にこっちだ。おしゃぶりタイムは俺をフル勃起させてからだ。」

先輩は立ち上がり、背中を向け、ベッドのへりに片足を乗せて尻を突き出してきた。尻がちょうど俺の顔の高さにあった。
「ほら、ここだよ。もっと近づけ。」俺が顔を寄せると同時に先輩が尻肉を開いた。
先輩のどす黒くぬめった肛門が目の前にあった。開いた瞬間に肛門臭が広がる。一瞬、うっ・・と思ったが、もう俺は完全に頭がおかしくなっていたに違いない。先輩の肛門から漂う臭いに異様なほどの性的興奮を覚えた。なぜかわからないが、嗅ぎたいという欲求を止めることができなかった。夢中で自分から、その強烈な臭気を発するすぼみに鼻先を押しあて、くんくんと嗅いだ。
「お前、飲み込み早いな。それとも元々こっちの気あったのか?いいぞ、よく嗅いでちゃんとこの臭い覚えろよ。学校でもこの臭い思い出してちんぽびんびんにさせるんだぞ」
俺は先輩の臭いケツの穴の匂いを嗅ぎまくった。ちんぽがビクンビクンと跳ねて、その都度その先っぽからみっともなくドクドクと汁が漏れ出し続けていた。

「で、次にどうするかわかるな。やってみろ。」
元々俺にはこっちの気があったのかもしれない。俺はどうすべきかわかった。ごく自然にそうしたいと思った。俺は自分から先輩の肛門を舐めていた。後ろ手に手錠をかけられ、ひざまづいた格好で、激しく勃起したちんぽを股間におっ立てて、顔だけを突き出して先輩の肛門を舐めまくった。先輩がふぅぅぅぅと息を漏らした。先輩の手のひらが俺の頭をつかんでぐいと尻に押しつける。だがそれはまるで俺の頭を撫でているような優しさだった。髪をまさぐりながらその感触を楽しんでいるようでもあった。俺は嬉しかった。犬の気持ちがわかったような気がした。尻尾があったらちぎれんばかりに振っていたに違いない。俺は一生懸命舐めた。さらに、舌先を固くして肛門の奥に挿し入れた。肛門臭と舌先に伝わるピリピリした刺激に、脳内で快感物質がどばどばと溢れ続けている。少しでも奥まで舌先を入れたいと思い、自分から先輩の尻に顔を密着させて、ぐいぐいと押しつけた。先輩も押し返して来たので俺の顔は尻につぶされてひしゃげていた。もう他のことはどうでもよくなって、ただただ顔中を先輩のケツで汚されたいと思っていた。

「よし」と先輩が俺の顔を離しこちらに体を向けた。さっきまで柔らかく垂れ下がっていた先輩のちんぽは、血管がごつごつと浮き出た、赤黒く巨大な肉棒に姿を変えていた。それは鋭角にそそり立ち、はだけたシャツから見える腹筋に当たってビシビシと音が聞こえそうなくらいに暴れていた。

6
投稿者:(無名)
2015/10/30 06:50:26    (cnRlx6ZP)
続き楽しみにしてます!
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投稿者:たくみ
2015/10/30 01:20:06    (bgrQrmbt)
次の日の放課後、先輩の家に連れて行かれた。学校のとなり町の荒んだ団地だった。母親がいるらしかったが、テレビの音だけが聞こえていて、こちらに出てくる様子はなかった。俺は先輩の部屋に通された。四畳半ほどの狭い部屋は、長年こびりついた男臭い汗の匂いや先輩の体臭に整髪料か何かの匂いが混じった濃厚な空間で、一気に俺は昨日の校舎裏に飛ばされたような感覚に陥った。

入るなり服を脱ぐように言われ、とまどっていると容赦なくビンタされた。
「全裸だ。全部脱げ。」
あわてて服を脱ぎ全裸になると、ベッドに腰掛けた先輩の前に立たされた。先輩はにやにや笑いながら俺の全身を舐め回すように見ていた。一人だけ全裸で立たされている、それだけで俺は興奮してしまい、パイパンちんぽがギンギンになってしまっていた。
「ほー、ちゃんと剃って来たな。えらいなお前。よーし、あっち向いて床に手ついてケツ突き出せ。ケツ毛も処理して来ただろうな。」
「は…い…。」
被虐感に包まれながら、従順に応えている自分に興奮した。この後もすべて、言われた通りにできると思った。俺は先輩にお尻を突き出して四つん這いの格好になった。
「肩も床に落とせよバカ。」突き出したお尻に蹴りが入れられた。
俺は頭と肩を床につけて、お尻だけを高く突き出した。
「おら、もっとケツ突き出せって。背中反らせて、尻の穴天井に向けるくらいのつもりで思いっきりケツだけ突き出せ。」先輩の分厚い手の平でビシッと尻を打たれた。
心臓がきゅーんと締まる感覚があった。

俺は思いっきり尻だけを天井に向けて突き出した。開いた尻肉の合間に外気が流れ込んで肛門にひやりとした感触が貼り付いた。肛門がむき出しになっていることが意識されて、「はふぅぅぅぅ」と声とも息ともつかない、はしたない音を口から漏らしてしまった。人に肛門を見られるのがこんなに興奮するものだとは思いもよらなかった。もっと見られたいと思った。床立ちのひざをさらに左右に開き、自分でもいじましいと感じるくらいに尻を先輩に向けて突き出した。もうそれだけで頭の中が痺れて、まるでイッたかのような快感に襲われた。何かが尿道を通ってちんぽの先からじわっとにじみ出す感覚があった。

「よしよし、綺麗にしてきたな。昨日は指入れられて気持ち良かったろ?最終的には俺のちんぽがずっぽり根本まで入るように拡張するからな。」
先輩はそう言いながら俺の腕を後ろに回して、カチャリと手錠をかけた

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