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2015/09/16 23:42:41
(AaTpAeF3)
小学校6年生の時 を投稿した大造です。先にも書いたように、あれ以来興味はあったものの経験する勇気もなく今に至っていますが、我が子のことでドキドキしたことが一度だけありました。
今はもう、高校生になっていますが、小学校5年生になる春休みのことでした。小さい頃から、よく一緒に風呂に入っていたのですが、男の子なので風呂に入るたびに、大事なところの皮をめくって洗ってやっていました。
小さい頃は、大事なところだから綺麗にしないといけないと教えてきたので、嫌がらずことなく洗っていました。しかし、もうすぐ5年生になる春休み中のある夜、いつものように風呂に入って洗っていました。すると、息子は顔を真っ赤にして、自分の腕を掴んできました。『どうした?』と、聞いても返事もせずに腕を掴んだままで、顔を真っ赤にしている。ふと、気がつくと息子のモノが勃起していました。
そういえば、だんだんと亀頭が見え始めて、大人に近づいてきてるんだなぁと思っていたところでした。これがいいチャンスだと思い、息子に話しました。
だんだんと身体が大人になってきて、大事なところも成長してやがて皮が剥けること、そして射精が始まることなどを教えました。その間も、息子は勃起させたままで話しを、聞いてました。やがて、息子は聞いてきました。『じゃあ、もうすぐ父さんみたいなチンチンになって、毛も生えてくるの?』そうだと答えると、『どうやったら、射精するの?』どう答えていいのか困って『母さんにはナイショだぞ』そう言って、息子のモノに改めて手を伸ばして、シゴいてやりました。息子は身体を固くして目を閉じました。やがて、『あぁ~』とため息とも吐息ともわからない声を出して、身体をビクビクさせました。
大きく肩で息をしていましたが、やがて落ち着くと『射精したの?』と聞くので『みたいなもんだ』と答えて、まだ精液が作られてなくて、もうすぐ作られ始めると話しました。突然息子が『父さんのチンチンがデッカくなってる』と言いました。つい、自分も勃起していました。『それをさっきみたいにしたら、精液が出るの?』と聞くので、そうだと答えました。ふと、小学校の時のことが頭をよぎり、黙ってオナを始めて、しばらくシゴいてイくところを見てしまいました。ふと我に返って、『このことは、男同士の秘密だからな。母さんには、絶対にナイショだぞ!』と言って、あと始末をして風呂から上がりました。
それからは、風呂に入っても自分で洗わせるようにして、どうしても知りたいことがあったら聞きに来るように言いました。
その後は、だんだんと風呂に入ることも減り、またに銭湯に行くくらいでした。だんだんと大人の男になってきた息子を見るとなんとも感慨深いです。