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2015/09/07 03:46:00
(zzl9BZek)
昨日は部の練習がキツクて帰ってから寝てしまいました。
Tさんの家に来て3日目の夜に離れに誘われ、
全身を舐めまわされ・・・。
今は彼女と毎週会ってエッチしてますが、
あのことは今でも忘れられません。
てか、たまにネットで知り合ったおじさんとか、
サラリーマン、学生とかとやってます。
でも皆体のいい男ばかりで、彼女とはできないことが
できるから・・・。
ホモ?ゲイ?になったんかな?
Kにはやりすぎないよう言われてるけど、
あの気持ち良さは忘れられないです。
Tさんは、俺を四つ這い、ケツを突き出させて
後ろから色々いやらしい言葉を言い続けました。
「はあああッ!兄ちゃん、めちゃ色っぽいわ・・」
指先で優しくケツを撫でます。
そして熱い息を吹きかけ、しばらく俺のケツを眺めて
触ってました。
鏡には俺の背中の向こうでトロンとした目つきのTさんが見えます。
そして、俺のチンポをそっと握って後ろに引っ張って、
舌で亀頭から竿の裏筋を上下に舌先でチロチロ・・・。
ハアッ!アッ!
枕を両手でギュッて握りしめる。
何度も舌で舐めて今度は玉をチロチロと。
アッ!アッ!ハ~~~~~ッ!
「どや?ほうらッ!」
ハヒッ!
「兄ちゃんの玉、毛がなくてプルプルやなァ」
そして玉から太腿の付け根に舌先が移動。
あ、アカンッ!ハアッ!アッアッアッ!
「何がアカンねや?気持ちええんやろぉ~ッ!」
左右の付け根を舌で舐めまわして、また竿を上下に・・。
クゥ~~ッ!
右掌で亀頭をグリグリしながら、舌は腿の裏から脹脛、
足へと・・。
俺は枕に顔を押し当てて、ハグッ!グゥ~~~ッ!
ィ、イキそうッ!そう思った時、Tさんは俺が
イキそうになってるのが分かったのか、
「お~~~ッ!」
って右手をチンポから離して、「玉が上がってきよる、
まだやで~ッ!」
Tさんはまた俺の背中に覆い被さって、俺の耳元で
「ええやろ~?ん~~ッ?ワシ、兄ちゃんみたいな
若いオスがヨガルとこ見るの好きやねんや・・。」
って言いながら、また竿に手を伸ばしニュルニュルと
上下に扱く。
はああああああああああッ!
「頭上げて前見てみィ、何が見える?汗で光った、
黒い体したいやらしい兄ちゃんなァ」
俺は自分の顔を見て、なんちゅう顔してるねん!
汗だくで、口半開きで・・。
「素直になったらええねんで。体に、気持ちええことに
正直になったらええねん。」
背中を舐めて、ケツにたどり着くまでネチネチと。
体エビ反らせて、ふ~~~~~~ンッ!
「そろそろや」
Tさんは俺のケツ、穴の周りを舐めだした!!
ビクッ!って反応にTさん、
「ジッとしとき・・・」
低いドスのきいた声。
ケツ舐めるやなんて、掘られるんかな?
「綺麗なケツ、兄ちゃん、自分のケツ穴見たことあるか?」
そんなんないわ!って思ってると、
「めちゃ綺麗やで、この薄いショボショボ生えたケツ毛、
エロいわ。若いオスのケツやから余計にイヤラシイわッ!」
って言うと、
「ムハッ!ピチャッ!ホおおおおッ!」
ベロベロに舐めだした!
おッ!アッ!アッ!ァぐッ!
Tさん俺のケツたぶ両手で広げて舐めまくる・・。
「気持ちよかったら声出せやッ!オスの声出せッ!
エエんか?どないや?ン~~~~ッ!」
舌先を穴の中に入れられた。
俺、い、ひもちええええッ!
「もっとやッ!ええかッ?」
もう汗が目に入ってちょっと痛いけど、
この感覚は・・・。
Tさんの声に俺はそのまんま反応して声を出した。
「そや、そんでええねん」
ケツを舐めながら言うTさん。
もうどれくらいTさんに舐められたか、
Tさんはいつの間にか片手にスマホもってた。
まさか、撮るん!?
「ほんなら、今からええもん見せたる。まあ見てみィ」
俺のチンポを扱きながら俺の顔の前にスマホ出して
画像を見せてきた。
うそッ!?