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2015/09/25 15:16:05
(cGsVT1Uk)
22歳の大学生です。
シルバーウィークは両親と遠方にある親戚の所へ行っており、その間オナすらしていなかったので溜まりまくっていました。
ようやく最終日の夜に帰宅しましたが、溜まっていて寝れそうにありません。
毎日2~3回オナる私としてはオナ禁5日間は新記録かもしれません。
寝る前にしようと思いましたが、溜まったものを一人で吐き出すのは勿体ないと思って、翌日から仕事にも関わらず深夜にこっそりと家を出てたまに行く発展公園まで自転車で行ってみました。
待ち合わせしている訳ではないので、誰もいなければ一人で野外露出オナするつもりでした。
公園着は午前1時頃。発展場所である園内のトイレに行くとトイレ前のベンチにおじいさんが一人座っていました。
きっとゲイの人だと思いましたが、若い人に掘られたかったので、スルーしてトイレの中に入りましたが中には誰もいません。
一度トイレから出てその場を離れ、どうしようか少し悩みましたが、一人でするよりはおじいさんでも相手にしてもらった方がいいと思い引き返しました。
おじいさんは相変わらずベンチにポツンと座っています。
私は着ていた短パンを脱いで下半身裸でおじいさんの前を通って再びトイレに入りました。
洗面台の前で立っているとすぐにおじいさんが後から入ってきました。
そして無言で私の後ろに立つと、着ていたTシャツを捲り上げて後ろから手を回して乳首を弄ってきました。
焦らすような手つきで、さすがにテクニックは年の功といったところ。
既にカチカチだったあそこは更に石のように固くなりました。
たっぷり乳首を弄られ亀頭の先からは滴が垂れています。
乳首から離れた手はフェザータッチで胸や脇腹をさすりながらお尻へ。
おじいさんがしゃがんでお尻を両手で開きアナルに舌を這わせてきます。
お尻を突き出すと、舌先をアナルに差し込まれました。
でも中々ペニスには触ってくれません。
こちらもたっぷり10分以上舐められると、解れたアナルに指を入れられました。
ユルユルになったアナルはゆびをすんなりと飲み込み、2本目の指も入れられました。
私はもっと入ると思ったのですが、おじいさんは指2本で巧みに私のアナルをいじります。
前立腺を押される度にオシッコが出そうな感覚になり、強い快感に腰が震えます。
何度もおじいさんの手をペニスに誘導しようとしましたが、おじいさんはそれをかわしてアナルを責め続けます。
少し強目でリズミカルに前立腺を責められると今まで味わったことがないような快感に襲われ、腰をヒクつかせると、ようやくお尻から指を抜いてくれました。
ペニスを見るとガチガチに膨らんだ亀頭から精液がドロドロと溢れ出していました。
初めてのトコロテンに少し感動していると、まだ精液の付いたペニスをおじいさんはぱっくりと咥え込み、中で舌でペニスを捏ねくりまわします。
これにも耐えられず、ものの2分程度で2度目の射精を迎えました。
おじいさんは最後の一滴まで吸い出して、無言のまま去っていきました。
いままで何度か同性とのプレイ経験はありましたが、ここまで感じさせてくれたのは初めてでした。