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2015/08/19 19:49:22
(DiZksHhx)
「え?何?」と、アイマスクをずらして首を持ち上げて見ようとするセリカ君をよそにゆっくりと先っぽから亀頭、根元まで僕のケツマンコにセリカ君のチンポを飲み込みました。
その瞬間、何て言うか、C2のこんな可愛い男の子を言い包めてここまで誘導できたことの恍惚感が一気にこみ上げてきました。
「すぐ出ちゃう」、セリカ君はその言葉通り僕が10回くらい腰を振ったら「うんっ、あぁっ」と僕のケツマンコの中に溜まりに溜まった精液を発射してくれました。
どのくらい出してくれたのかわからないけど、前述の恍惚感+中出しの余韻に浸って横になってたら、セリカ君から「先生のも気持ち良くしたい」って言ってくれて、時間ある時に僕がセリカ君にするように全身リップしてくれて、フェラでイク時も口の中でイカせてくれました。当然僕のように飲むるはずなく、吐き出してましたが
「先生のは飲めるように頑張るよ」って言ってくれたのが、すごく嬉しいです。
月曜日は、セリカ君が帰る夕方まで僕のアナルに2回、ゴックン1回、セリカ君はゴックンはできなかったけど僕の精液を3回口内で受け止めてくれました。