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2015/08/15 15:01:11
(vuj0weAm)
大学の友達の太輔との話です。
その友達はジャニの藤ヶ谷○輔に似てて、飲んで俺の部屋に泊めることになりました。
太輔はイケメンだけど遊び人で、いろんな女の子をナンパしてはやってる最低な奴です。
やった次の日には、俺にいちいち自慢気に報告してきます。
朝まで女の子とエッチして、授業休みたいから代返しといて、とか、
デート代で2万も使ったけど、sexしたらもう覚めた。なんか損した。とか、
口説いてsexしたら、挿入して三回突いたら痛いって
拒否られてなえた。
とか、
あの子は名器でイッた回数が新記録だった
とか。
そんな赤裸々に話されたら、太輔のことが好きな俺は彼のsexを想像して我慢の限界でした。
しかも太輔のチンポはでかそうで、いつもモッコリさせてたから、つい触ってしまいたくなります。
そんな太輔が酔っ払い泊まりにきた時のことでした。
ノンケで俺に無警戒な太輔は、シャワーを浴びてパンツ一枚にタオルを肩から掛けた格好でベッドに座りました。
スジ筋で腹筋が割れた体がしっとりと濡れてとてもセクシーでした。
なにより、そのボクサーパンツのモッコリについ視線がいってしまいます。
ぴっちりパンツなので、竿の形がくっきりしてて。
今日の合コンは可愛い子いなかったなぁ、なんか疲れた…。
とかぼやいて缶ビールを飲んでました。
そのベッドのそばの電マに太輔は気付きました。
あっ、なんかいいもん持ってるね。
太輔は電マを手にして電源を入れると、肩に宛てて、あーとかうめいて気持ちよさそうにしてました。
(あの、太輔、それ俺がオナ用に使うやつなんだけど…。)
さすがにそんな告白はできません。
でも、電マの先は、きのうも俺の精液まみれになったばかりです。
そんな汚ないものを太輔が肩に宛ててあてがっているのを見て、俺は急に太輔を慰みたい邪心が溢れてきました。
「太輔、それもっと気持ちよくなる使い方があるんだぜ。」
「ん?どうすんの?」
「ちょっと貸してみ。」
俺は電マを取り上げて、それを太輔のモッコリに宛てました。
「んあっ!ちょっ、カズっ!うわっ、やめっ!」
太輔が笑いながら電マを払いのかそうとしてきました。
しかし俺は太輔を押さえつけ、電マでモッコリを責めました。
「太輔、これをチンポあてると気持ちいいたろ。」
「ちょっ、マジでっ」
じゃれあいと思ってる太輔、始めは余裕に笑っていたけど、次第に感じてきているようでした。
あっ、はぁっ、
笑みが消え、虚ろな顔になっていました。
チンポに電マをあてがいながら、びくんと痙攣してよがり始めた太輔の乳首に吸い付きました。
あっ!ああっ!
腰をよがらせて悶えまくって、太輔が乱れていました。
パンツをずらしても抵抗しません。
太輔の肉棒をつかみ、扱きながらカリの張った亀頭を電マで撫で廻してやると、透明な液体があふれでてきました。
太輔は、呻きながらも、俺のなすがまま、身体をのけ反らせてかんじまくり、すごいっ、カズっ、気持ちいいっ、いきそう、あっ、行くっ、いくーっ!
といって射精してしまいました。
ねっとりとした太輔の精液を腹筋から胸にまで巻き散らかしたまま、しばらく太輔は放心状態でした。
「な、太輔、気持ちよかっただろ?」
「あー、やべー、くせになるかも」
「女のこにしてもらえよ」
「馬鹿っ、そんな恥ずかしいことできるかよっ!
あー、でも気持ちよかった。おれも買おうかな。」
それから何回か太輔をいかせてやってるけど、なんか太輔が受けの素質がありそうな感じがして、次はアナルを開発してやろうかと思っています、