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2015/08/28 13:27:27
(PUH6nCmg)
昔、俺が17の頃にバイトしていた工場にやたら羽振りのいい変態オヤジがいた。オヤジは年齢が40半ばくらいで小太りのハゲ親父。工場では偉い方で俺以外のバイトに厳しかった。そんなオヤジに気に入られた俺はみんなが真面目に働くなか、オヤジに連れられ工場近くにあるオヤジの住むアパートへ。そこでオヤジは俺を裸にし就業時間まで俺の身体を弄んでいた。臭い口で激しくキスをし唾液を流し込んでくるオヤジ。最初はあまりの気持ち悪さに鳥肌が立つほど吐き気がしたが、慣れると唾液だろうが精液だろうがあまり気にしなくなり、飲み込むのも抵抗がなくなった。オヤジは俺の身体の隅々まで舐め、俺もオヤジに言われるがままオヤジの身体中を舐めた。それこそケツの穴や足の指まで。そして最初のうちはお互いに舐め合って口で精液を受け止めていたんだが、俺が男同士のsexに慣れてくるとオヤジは俺にケツに挿入するよう言ってきた。オヤジのケツの穴は毛むくじゃらで気色悪かったが案外締まりはよく当時付き合っていた女よりも気持ち良かった。そんなオヤジは俺にいつも帰りがけに小遣いとして0.5をもたせてくれた。しかも休日は朝から夕方までオヤジとヤルと1.5も。
遊ぶ金欲しさと快楽を味わえる俺はオヤジにどっぷりとハマり多い日は4、5回オヤジとsexをした。