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犯され日記(鬼畜な男)

投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo Mail
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2015/07/27 01:55:32 (ArgGKawW)
一年半振りに会ったその男は以前にも増して太り相撲取りのような風貌になっていました。

ボサボサの髪に無精髭、近寄るとキツイ体臭が鼻を突きます…

僕はこの男に数ヶ月慰み者にされた経験があるのですが、余りの変質的で粘着質、鬼畜的人間性に恐怖を感じ、一度は縁を切ったのですが…

どうした風の吹き回しか?と聞かれましたが僕が何も答えずにいると男は
僕に抱きつきスエットの上から僕のぺニスを弄り始めました…

この男はこういう人なのです。平日の夜、大型商業施設の駐車場で人気は疎らとはいえ人目を憚らず獣欲を晒せる人間なのでした…

男は僕のスエットを膝まで降ろし生でぺニスを弄ります…もう一方の手を僕の背後に回し、指で尻穴もねぶられました…

「また搾り取ってやるからな…変態坊や…」

そう言って男は僕の頬をベロンと舐め僕は手を引かれて男のアバートに連れ込まれました。

かつて散々身体を弄ばれ、虐められ、調教され、種付けされた場所です。 部屋は相変わらず雑然としており、至る所にエロ本やDVDが撒き散らされています…

「ほら…脱げや…」

相変わらずぞんざいな口調の命令に従い僕は全裸になりました。男は僕の足元にしゃがみ、まず僕のぺニスを口に含みました…

僕のぺニスを勃起させた後、男は僕に首輪を掛け身体に革の拘束具を施し「肉の奴隷」の姿に変貌させます…

かつて…このすえた臭いのする部屋で

「この男のあらゆる体液を摂取させられた生活」

「この男に尻穴の裏側まで監察され続けた生活」

「この男を射精させる為だけの生活」

をしていた時期が脳裏に蘇ってきます…

男は僕を引き摺り倒し、ローションをたっぷり絡めたバイブを尻穴に埋め込みました。男はぬぷぬぷとバイブ出し入れし、直腸に響く震動に痙攣する僕の尻穴を眺めた後、自らも下半身を晒して奉仕を強要してきます。

晒した肌から香る男の体臭は以前にも増して強烈ながらも僕のぺニスは破裂しそうな程、硬くなっていました。

唾液を多く絡めて喉の奥まで飲み込むように吸引していると男は僕の髪を鷲掴みにして引き寄せ、ぺニスの先を喉に到達させたまま僕の頭を動かし、粘膜の感触を悦しんでいました。嘔吐いても許されず奉仕は暫く強要されました…

高ぶった男は首輪のリードを手荒に引いて、僕をベッドに引き入れます。男は革ベルトで僕の尻穴に埋められたバイブが抜けないよう固定した後、自ら仰向けになり命令します…

「ほら入れろ…お前のチンポを俺に入れるんだよっ…」

そうでした…
この男は僕を掘るだけに留まらず、自らも尻の快楽を貪る事ができる人、射精する為なら何でもさせる人なのでした…

僕は渡されたローションを男の穴と自分のぺニスに塗り、剛毛茂る男の肉塊の割れ目へぺニスを埋めて行きました。

「うぅ…うぉぉ…」

男は獣のような呻きをあげながら僕のぺニスを飲み込んで行きました。

「何してんだよ…早く腰振れよっ 犬みたいによっ」

僕は命令通りに腰を振ります…「ぱんぱん」と肌を叩くいやらしい音が響きます。

「ほらっ チンポも触れやっ お前の大好きなおチンポ様もな…」

僕は腰を振りながらローションまみれの手で男のぺニスも扱きます。男は意地悪く僕の尻穴に埋まったバイブのスイッチを強にしました…

「ああぁぁっ!だめっ!い、イきそう…」

逝きそうになり腰の動きを止めると男はまた意地悪く言います。

「何してんだよ!止まるなよっ もっと腰振るんだよっ! あと俺より先に逝くんじゃねえぞ。先に逝ったらお仕置きだからな…」

命令通り腰を振らされ続け…直腸ではバイブが強烈に震動しています…逝きそうになり動きを止めると男に尻を叩かれ…男は僕に命令に背かせ仕置きをしようとしているのです…

「あぁぁっ! だめっ! イくっ! ごめんなさい…ごめんなさ…」

僕は男の腸内に精液を放出してしまいました…
 
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投稿者:とん ◆MlQJOmuyFU   tonaidoo Mail
2015/07/27 03:19:39    (ArgGKawW)
「あーあっ しょうがねえなぁ… 主人より先に逝くとは相変わらずだらしねえチンポだ… しょうがねえ…舐めろや…」

そう言うと男は四つん這いになり巨大な肉塊をこちらに向けました。

「お前の口で舐めて吸いとるんだよっ お前のザーメンをな」

僕は巨大な肉塊をかき分けて剥き出しになった男の穴に舌を這わせ、時折口で吸いました…先ほど僕が放出した粘液がドロッと出て来ましたが飲み込みました。

「おぉ…そうだ いいぞ…舌もねじ込んで丹念にな。チンポ…チンポも弄れ…」

この男と肉体交渉していると本当に自分は「性の玩具」になって行くような気がします…

小一時間程、僕の舌によるケツ舐め奉仕を悦しむと男は立ち上がり言います。

「さて、お仕置きしなきゃなあ…」

男は立ち上がり首輪のリードを引いて僕を風呂場へ。展開が読めます…

男は僕を風呂場へ転がすと何の躊躇もなく小水を放水、暫く浴びせた後ぺニスを口にあてがって言います。

「飲め…」

飲まされました…
男はニヤニヤといやらしい鬼畜な笑みを浮かべています。

小水が終わり、男は台所へ行き小瓶を持って来ました。

「これ覚えてるか? そう、これは俺のザーメン、冷蔵庫で溜めたやつだ。前にもお前に注入してやったよなー」

そう言って僕を四つん這いにし、まだ刺さったままだったバイブを抜き取りました。ぽっかり空いているであろう僕の尻穴を悪戯しながら男が言います…

「どうせ俺と会わない間でも、どこぞの親父のチンポを散々くわえていたんだろ、このケツは。また俺のザーメン注入して俺の物にしてやるからな…」

男はガラス管浣腸器でザーメン溜まりを吸い上げると僕の直腸へ注入して行きました…

「どうせなら本当に妊娠しちまえばいいのに…」

「冷たい…」冷蔵庫で冷やされたザーメンがドクドクと僕の中に注がれて来ます…最後まで注入すると男はぺニスをあてがい、自分のザーメンを潤滑油にして僕の中に入って来ました。

「これが欲しかったんだろ変態僕ちゃん…へへっだが今日のお前は俺のアナニーの道具になるんだよ…」

ぺニスが抜かれアナルストッパーで詮をされました。

「さて…さっきの続きだ…」

そう言うと男は再び首輪のリードを引いて僕をベッドに連れて行きました…

僕はベッドで男に軽くフェラチオをされ勃起させられます。そしてぺニスの根元をバンドで括られました。「射精禁止具」だそうです…

そして再び僕は男のケツを掘らされました…ひたすら男が射精するまで、男のぺニスを刺激しながら男の尻穴を突き続けました…僕の尻穴から、先ほどのザーメンがぬるりと滴っています…

やがて…

「あうっ! おおっ!」

という奇声と共に男は射精しました…男は僕にケツを掘らせながらドクドクと自分の腹に白濁液を放出し果てました。

男は射精した精液を僕に舐めとらせた後、足の指先からケツの穴まで僕に舐めさせた後、僕を抱き枕にして眠りました。
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