1
2015/06/25 05:27:30
(3no5tovn)
4,5年前の話しですが、3年という僅かな期間北の都市に住んでいました。
独り者ですから、たまに、そう月に二度くらいでしょうか、有料のハッテン場に泊まりました。
年配者ばかりで、50歳にもなる私でさえ若い方です。
常連は皆顔見知りになっていました。
そこで何度か会っているのですが、見るからに少しおバカさんかな?と思える感じの同年代より少し若いでしょうか、おじさんが居ました。
彼はいわゆるバリタチです。
もの静かで如何にも田舎おじさんです。
色々ちょっかいをかけている様でしたが、ちょっと遠慮がちなのとおバカさんぽいためかあまり相手にされていない様でした。
身の心もいうご年配の方たちにはかなりのぶ男に見えた様でそれもあったのかも知れません。
私はダレセンですから、ちょっかいには積極的に応じます。
そして応じる理由は、凄いデカマラなうえ絶倫というのかイッたのを見たことがありません。
常連たちは、あんたあいつとヤッたの?よくヤルよね、と冷やかします。
でもそんことは関係ありません。
ある夜、それも深夜になって皆寝静まった頃です。
そのおじさんと休憩室で二人きりになったのですが、空かさずヤラせてと言うのです。
面倒なので、誰も居ないし、と休憩室のソファで抱き地蔵やら撞木ぞりの様な体位で1時間ほどヤラれました。
それでもビンビンでイキません。
ちょっと休憩で少し話しました。無口な男でしかも目的はただただヨルことのみの様でしたからそれまで話したことありません。
そのおじさんは土日にかけてさらに地方の都市から来るということでした。
距離にして100kmほどで、来るのも大変で費用のこともあってバス出来るのだそうです。
そこで今度は俺が行くよ、言うと、田舎だよハッテン場もないし、と。
あんたの家は駄目なのか、と聞くと、なんかの寮にみたいな所らしく駄目だという。
ただアパート一人住まいの知り合いがいるという。
聞くとその知り合いは興味はあるけど未経験だということ。
3Pでもいいよということになって行くことになりました。
無口というか、場所の説明もたどたどしく、辿り着くまでも大変でしたが、やっと着くとそこは小さな1DKの古いアパートです。
そこの住人はやはり無口で大柄な30代半ばでしょうか、ちょっと若い人でした。やっぱりちょっとおバカさんぽいのです。
何の会話もないままそこの住人を放っておいておじさんは裸になります。もうチンポはおっ立っているんです。
いきなりかよ、とは思いましたが、ヤリに来たのですから拒む理由はありません。
相変わらずかなり長い時間ヤラれましたがいじさんはやっぱりイキません。
今度はその様子を黙って見ていたアパートの住人が乗っかって来ます。
しかしそのたどたどしさから、これじゃだめだと思い押し返して騎乗位になりました。
チンポは長くはないのですが太くカリがデカいのですが立ちが足りません。
そこでフェラで立たせてみると、膨張率が大きいというかかなりのデカマラ、というより立ち上げると見事な一物です。
もちろん間髪をいれず一気に飲み込みました。
未経験ということでいい思いをさせてあげようとケツテクを・・・と思う間もなくあっけなくイッてしまったのです。
かなり大量に放出したことは感覚的に明らかでした。
ふっーっ気が抜け、住人から離れて仰向けに横になりました。
その途端、おじさんが見ていて興奮したのか中に体温が大量に残っている穴に活きよいよくぶち込んできたのです。
デカマラなのもあって大量の体温は溢れだし、激しい勢いのファックでグチョグチョジュポジュポといやらしい音に漏れます。
それでも相変わらずの長い時間の激しいファックが続きます。
そのうち状況に興奮してかこっちもイキそうというか、もう意識も途切れそうになってしまいます。
それらを見ていたのか住人もおじさんに代ってファックしてきます。
こういうことは覚えるのが早いものだと思いました。
僅かに時間で見ていてコツを掴んだのか一人目のファックになっています。
結局交互にヤラれて着いたのは午後2時位だったのですが、気がつけば5時を回っています。
一休みしたあと3Pが再開したのは言うまでもありません。
住人はその後イッたのか否かはよく分かりませんが若さもあって絶倫です。
めったなことでメゲナイ私ですが、絶倫な二人の猛攻で腰が抜けそうです。
住人はまるで学習するかのようにおじさんが取る体位と同じ体位で責め立てます。
さすがに途切れ途切れの意識の中にもいつ終わるのかと思いが過りました。
そのうちいつの間にか眠り込んでしまいましたから終わったのでしょう。
それでも二人ともなんという絶倫というか好き者です。朝まだウトウトとする中再びファック漬です。
もうおかしくなりそうな状況から解放されたのは昼過ぎでした。
解放されたというより、もう帰らなきゃと逃げたようなものです。
ただ、来週また来るね、と言ってしまったのは悲しい性でしょうか。
その性は切れません。帰ろうとする度にもうチンポは当分要らないと思うのですが、ムラムラ疼くのに三日と必要ありません。
二人とも田舎の純朴というか一つ覚えというのでしょうか、何時でも飽きもせず激しいファックをしてくれました。
転勤でその地を離れましたが、あの二人はどうしているのでしょう。
二人で100㎞通っているのかも知れません。あの二人、今思い出してもケツが疼きます。